プロハンなら知っておきたいテク2
モンスターハンター3G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

武器が出てるか出てないか

どうもナルガEXです。
今回は下画面の事について書きます。

皆さんは、ふらっとハンターのバーの右端にあるボタンを何にしていますか?
メニューにしているのだったら、

キックボタンにしてみて下さい。

そうすると、地震にあった時、吹っ飛ばされた時に立ち上がると、武器をしまっているか出しているかが分かります。
こうすれば、立ち上がった時に武器出し状態だと、勘違いをしてYボタンを連打。
しかし武器はしまわれていて、意味もなく秘薬を飲んでしまう事がなくなります。
ついでに3rdの頃はいにしえの秘薬で☆やっちまった!☆

見分け方はとても簡単!

キックボタンになっているか特殊攻撃ボタンになっているか

です。
キックになっていれば、武器はしまわれています。
特殊攻撃ボタンになっていれば・・・後は分かりますね。

あと、ハンターが立ち上がる時にBボタンを連打してみて下さい。
すぐに前転回避をしなければ混乱状態である事がいち早く分かり、それに早く対処できます。


今回はちょっとしたテクニックでしたが、このちょっとした事が狩りを有利に回す事が出来るのだと僕は信じています。以上!



序盤にやること

こんにちは、伝説ハンマーXYZです。
今回は序盤にやっておくと良いことを話します。
それはズバリ!

必須アイテムを集めることです。
 
僕の言う必須アイテムとは・・・
薬草
アオキノコ
ハチミツ
鉱石系
虫系
生肉

薬草、アオキノコ、ハチミツは回復薬やそのグレートを作るのに必須です。
またアオキノコとハチミツは他にも様々な用途があります。

鉱石系や虫系は武器や防具を作るときに何かとくっついてくるものです。

生肉は言うまでもなくこんがり肉ですね

これらは買えるものもありますが序盤では99個を5回ぐらい買うとかそんな大人買い。
はなかなかできませんよね。

何かとマネーもかかりますし。

なのでこういったアイテムは序盤から集めていた方が後々困らないんです。

僕なんかモガの森で資源稼ぎに大型モンスターを倒した後は、必ず薬草とアオキノコとハチミツと生肉は集めてます。

おかげで今(現在村上位の最後、港は一回もやってない状況です)はハチミツは99個が3つぐらいあります。

あと農場で増やすならハチミツがオススメです。
ハチミツがもういっぱいある人は少ないものを増やすのがオススメ。
資源が大量にあればマンドラゴラがオススメ。
マネーが大量にあるならそもそも問題はないですがww
キノコ系や葉っぱ系はほとんど買えるんで。


あとダウンドード特典で資源が5000Ptもらえます。
まだ貰ってない人は是非もらってくださいww

あと大型モンスター狩猟のクエの際も狩り終えて剥ぎ取りした後30秒。
ぐらい時間があると思うんでその時も採掘や採取した方が効率がいいです。

ポーチにピッケルや虫あみが入る余裕があれば入れとくと損はないです。


以上でした。



玄人攻撃回避術

ネタが……尽きてきた……。かりうどです。
本文のネタはともかく、始め方や入り方のネタがなくなるってけっこうきついです。
本文の方が重要なので、問題ないといえばないのですが……。
本文に合わせて始め方を工夫するのって、難しいんだもん。


じゃあ今回は、極めれば狩猟が楽になる、

超上級攻撃回避テク

でも。
どんな攻撃も、当たらなければどうということはありません。
が、はっきり言って、私もそんなホイホイとできるもんじゃないです。
自分で考えておきながらなんなんですが、それだけ難しいことなんです。
それと、この技術が使える場面がまだはっきりとわかってないです。
今のところ、使うべき場面が圧倒的に少ないです。
ですが、知っておけば必ず役に立つ場面もあります。


早速ですが皆さん、こういう経験をしたことはありませんか?

・強力な攻撃を受けると思ったら、ファンゴなどの攻撃で回避できた
・咆哮などで硬直してると、ブナハブラが攻撃してきてすぐ解除

はい、もうわかりましたよね。
「超上級(略」とは、「モンスターの攻撃を、モンスターの攻撃で回避する」ということなんです。
ぶっちゃけ運任せですね。
まぁ運も実力の内とも言いますし、ね。

えっ、「テクでもなんでもない」って?
……ふぅ、仕方ありませんね。
なら、もう1つ上に行きましょう。
というか、そっちが本題なんですがね。



さて、「モンスターの攻撃を(略」ということはわかりましたね。
この回避ですが、他にモンスターがいなければなんの意味もない。
と、思うところですが、実はそうでもありません。
大型モンスターだけでも、充分に使える時はあります。

たとえば、レウスとかレイアとか。
この2体は、怒り時に咆哮をしてきます。
特にレウスは、咆哮の直後にバックジャンプブレスを撃ってきます。
咆哮をくらった位置によっては、そのままそのブレスも直撃してしまいます。
ですが、実はこの咆哮時には、左足を前に出しているのです。
そして、この左足には当たり判定が存在するのです。
尻餅をつきますが、ダメージは微々たるものです。
ということは。
咆哮で硬直する前にこの左足に当たるように移動すれば、ガードできない武器でも咆哮を回避することができるのです。

というわけで、こっちが本当の「超上級攻撃回避テク」です。
「耳栓つけろ」と言われればそれまでですが、耳栓をつけられない序盤では大助かりだと思います。
で、何が問題なのかと言いますと。
「こういう回避ができる攻撃が、他に全然見つからない」ことなんですよね。
とりあえず、今私が知っているものでは、上記のやつともう1つ。
レイア亜種とレイア希少種、それとレウス希少種の攻撃でかみつきってありますよね。
炎を口にまとった状態でガブッてやつ。あれです。
炎による当たり判定が広いのです。
避けようとしても、その炎に当たることも多いです。
ですが、その口自体にも当たり判定があるのですよ。
ダメージ自体は似たり寄ったりです。
火耐性による増減はありますが、だいたい同じです。
しかし、炎に当たった場合は、「火属性やられ+吹っ飛んで受け身」です。
口に直接当たった場合は、「尻餅をつく」だけです。
その後のレイア(レウス)の挙動を考えると、直接口に当たった方が何かといいと思います。
火属性やられがないってだけでも上々だと思いますが、どうでしょう?



こうしてみると、微妙なテクですね。
知っていて損はないでしょうが、肝心の使いどころがわからないとなるとねぇ……。
ま、後々見つけていけばいいでしょう。
「こういう回避ができるのか。じゃああの攻撃はどうかな?」っていう風にね。
では。

全自動「捕獲の見極め」

観察力がないことが露呈してしまったかりうどです。
そんな私が狩りなんかしててもいいのかと、不安になることもしばしば。


そんな私ですが、最近こんなスキルを身につけてしまった。

オート捕獲の見極め

軽く説明しますと、スキル、捕獲の見極めが自動でついてるってことです。
捕獲の見極めとは、

モンスターにペイントしてると、捕獲のタイミングが一目でわかる

というスキルです。
観察眼+10のスキルです。
それが自動でついてるわけです。

観察力ないのにそんなスキル大丈夫か?

とか言われそうですね。
大丈夫です、問題ありません。
他の人も、同じようにこのスキルを持つこともできるはずです。
では、行きます。


実を言うと、常に発動してるわけではありません。
普通に戦えるモンスターにはあまり有効ではありません。
どんなモンスターなら有効なのかと言いますと、以下。
リオレウス希少種・リオレイア希少種・ナルガクルガ希少種
……少ねぇっ!
つ、つまり、

戦闘位置が一定で移動しないモンスター

ですね。
これらのモンスターには、と~っても有効です。
まぁ、あまり有効ではないというだけなので、他のモンスターにも一応効果はあります。
上記3体のモンスターが、もっとも効果的だというだけですので。

また、最初から発動しているわけでも、自由に発動できるわけでもありません。
下準備が必要なのです。
その準備とは?
通常通りに対象モンスターと戦い、討伐する
だけです。
1回だけでも大丈夫ですが、何回かやるともっと安定します。

では解説。まず下準備の方から。

なぜ最初に討伐する必要があるのか?
ポイントは、[通常通りに]の部分ですね。
この場合の「通常通り」とは、

部位破壊もろもろ、自分が好きなように

……かなぁ。
いや、他に言うことないんですよね。通常通りですから。
私は、やっぱり部位破壊神なので、破壊できる部位は全部します。
それから討伐しますね。

あ、部位破壊・神じゃなくて、部位・破壊神ってニュアンスでお願いします。

で、討伐してから見てほしいのは、

討伐までかかった時間

です。
この討伐時間が、1つの目安となるのです。
勘のいい人なら、もうわかったかもしれませんね。
よっぽどのドヘタクソでもない限り、同じ倒し方をしてるならこの討伐時間はだいたい安定してます。
この討伐時間が、[オート捕獲の見極め]を発動するための土台なのです。
たとえば、「レイア希少種」を「全部位破壊込み」で「1死もナシ」で、討伐時間が「22分前後」だとしましょう。
大剣を使用し、部位破壊後は翼のみを狙い続けた場合、何回やっても同じぐらいかかります。
たとえ1死したとしても、多くて3~4分ほどのズレです。
というか、それはそれでデータとしては立派です。
「1死した」場合の討伐時間がわかりますから。
と、そこまでわかったのならあとは簡単です。
22分ぐらい経つぐらいで捕獲の準備です。
この時、左上の5分刻みの時計が使いやすいです。

討伐時間を計り、それに合わせて捕獲の用意をする

のが、[オート捕獲の見極め]のやり方なのです。
なぜこれが、他の通常的なモンスターには効果が薄いのか。
それは、

移動などで、討伐以外の時間が加わる

からです。
モンスター自体の移動もそうですし、開始地点からモンスターまでの移動もそうです。
また、モンスターは気まぐれなので、移動先が安定してないのも1つの理由です。
それでもできないことはありませんが、大変です。
というか、そんなことするぐらいなら、巣に逃げ帰るのを見た方が早くて楽です。
したがって、希少種系のモンスター向けなわけです。

じゃあ、メリットとデメリットでも挙げましょうか。

こんなことする必要が本当にあるのか見てみましょう。
メリット
・スキル[捕獲の見極め]が必要ない
・よって、スキルの構成(装備)が自由になる
・準備が済めば、必要なのは捕獲セット(罠&捕獲用麻酔玉)だけ
・G級装備で下位へ行っても、捕獲タイミングがわかる
デメリット
・そのまま討伐してしまう可能性があり、不安定
・いちいちデータを取らなければできない
・毎回決まったような動きをしなければいけない
・複数で行くとダメージの与え方が不安定になり、使えない
ん~……私が考えられる範囲で挙げてみましたが、どうでしょうか?
私の考えでは、デメリットはあまり感じないのですが。

複数で行くと……

実際のところ問題ないですよね。
だって、複数なら戦うのには困らないはずです。
だれか1人、普通に[捕獲の見極め]を発動してても支障はないと思います。

毎回……

も、同じ武器なら同じような動きになるに決まってますし。
その武器を使ってできるなら、違う武器にする必要もないですし。
したがって、実質的なデメリットは「不安定」だけですね。
しかもこれも、慣れてくればその分だけ安定に近づきますしね。
捕獲できなくても、普通に討伐したのと同じですから。

なにより、メリットが大きすぎると思うのですよ。
希少種はとっても強いモンスターです。
その希少種相手に、ある程度とはいえ、装備が縛られるのは痛いものがあります。
その縛りがなくなるのですから、これは大きいと思います。

G級装備で……

は正直どうでもいいですが……まぁ知ってて損はないと思いますよ?
瀕死かどうかもわからないまま倒しちゃうことが殆どですもんね。

最後に、もっと安定させるためのちょっとした豆知識でも。

同じようにやったところで、討伐時間まで毎回一緒とは限りません。
必ずズレがあります。
ただ討伐時間だけを目安にしていると、捕獲できないということもあります。
特に、見切りなどで会心率がある場合などは不安定になりがちです。
よって、こういった不確定要素はできるだけなくした方がいいです。

もう1つ安定させるための材料として、

アイテムがありますね。

特に、「砥石」や「残弾数」は会心率がない場合は安定しすぎです。
[部位破壊→弱点部位]という戦い方をしてるなら、この上ない判断材料です。
なぜなら、「どれだけ時間がかかろうと、同じ戦い方をしてるなら砥石や弾の消費量は同じ」だからです。
弾の場合はヒットまでの距離でダメージが変わってしまいますが、砥石の消費は常に一定です。
切れ味の消費はどんな戦い方をしても同じですからね。
砥石の使用タイミングを決めてから討伐時間を調べると、安定度はもっと高まります。
これを応用すれば、普通のモンスターもできるようになるかもですね。
この場合でも、巣に逃げ帰るのを見た方が早いですが。



さて、終了。
希少種だろうがなんのその、捕獲しまくりましょう。
あ、言うまでもないことですが、捕獲できるモンスターでないと大した意味はないので。
では。

この記事に対する意見

塔での捕獲を確実に見極めたい方は、モドリ玉を使うのがオススメです。
モドリ玉で初期位置に戻り、1分程度待って戦闘エリアに移動しましょう。
発見状態が解除され、ヤツらが瀕死なら脚を引きずっているはずです。

猫飯スキル「○○得意」について

猫飯のスキルには、こんなものがあります。
火属性得意
水属性得意
雷属性得意
氷属性得意
龍属性得意
このスキルが発動すると、その属性の耐性が上がります。

ここまでは皆さん知っていると思います。
実際どのくらいあがるのかというと、例えば火耐性0で火属性得意を使ったら+3になります。
そんなにあがらねえじゃねえかと思う人もいると思いますが、
これは耐性が極端に低いときに効果的なスキルです。

たとえばレウスの防具一式だと、龍耐性が-30です。
そして龍属性得意を出すと、耐性が-30から+3になります。

つまりこのスキルは、

どんなに耐性が低くても+3にしてしまう

という、すごい便利なスキルなんです!

なのでみなさんも、「この装備使いたいけど耐性が・・・」、って時にこの猫飯スキルを発動させてみては?

以上kskでした。

レア素材を狙える3つ+αの方法

自分で言ったものの、狩人らしい文ってなんだろう。かりうどです。
中身はともかく、文面もしっかりしなきゃいけないかな?



そんなこんなで本題へ。
今作から3DSでの発売ということで、3Gが初プレイという人もいるはず。
そして、そうじゃない人でも、「レア素材が出ない!」と嘆く人も少なくはないはず。
そこで今回の記事ですよ。
自身の確認の意味も込めて、こうすればレア素材が出やすいという方法を並べてみました。

こちらです。
・部位破壊
・捕獲
・落としもの
少ないと思われるかもしれませんが、重要です。
3つしかないわけではないのですが、この3つが基本ということで全面に出してみました。
その他の方法については後でということで、まずはこの3つから行きます。
細かなデータとか私には無縁なので、大雑把な感じです。

部位破壊

部位破壊をすることで、レア素材が破壊報酬で取れることがあります。
尻尾の剥ぎ取りですが、一応「尻尾の部位破壊」ということで、ここにひとまとめにします。
剥ぎ取りは忘れないようにしてください。
と、部位破壊をすればレア素材の取得率も上がるのですが、効果のない部位破壊もあるのです。
例えばレウスやレイア。
逆鱗や紅玉がレア素材として取れます。
頭と翼と尻尾(切断)が破壊できる部位です。
頭と尻尾の部位破壊はいいとして、翼の部位破壊はどうでしょうか。
率直に言って、翼からはレア素材を取ることができません。
翼や翼爪が欲しい時はともかく、レア素材だけを狙う際は無視した方が効率がいいです。
このように、部位破壊をしてもレア素材が出ない部位も存在するのです。
このモンスターはどこの部位破壊がいいのかとかは、私にはわかりかねます。
他にも、部位破壊を狙うことによって、クリア時間が長引いたりもします。
部位破壊を狙うか、クリア時間短縮か、どちらにするかはお任せします。

捕獲

捕獲をすることで(略。
ある意味では、もっとも重要です。
レア素材を狙う=捕獲、と言えるぐらい常識です。
討伐より時間がかからない場合も多いですし。
しかし、中には「剥ぎ取りの方がいいのでは?」と思うモンスターもいるのです。
さきほど例に出たレウスやレイアは、本体からの剥ぎ取りではレア素材は取れません。
この場合、捕獲はかなり有効です。
対して、ジンオウガで見てみましょう。
けっこう厄介なジンオウガですが、本体からの剥ぎ取りでレア素材が取れます。
この場合、捕獲と剥ぎ取りで、どちらが有効なのかはわかりません。
ジンオウガの捕獲には殆ど落とし穴が必要なので、剥ぎ取りの方がいいかもしれないです。
そもそも捕獲ってめんどくさいしね。
このように、本体からの剥ぎ取りでレア素材が狙えるモンスターもいるのです。
2ndG情報で、しかもおぼろげですが、この系統のモンスターは剥ぎ取りの方がよかったはずです。
相手によって分けましょう。

落としもの

キラリと光る落としもので、レア素材を拾えることがあります。
落としものの条件はモンスターごとで違いますが、狙ってみるのもいいと思います。
ただ、無理に拾おうとするとモンスターの攻撃を受けてしまうので、状況を見ましょう。
まぁ、だいたいがナミダですけどね……。
しかし、落としもののレア素材取得率は、わりと高かったはずです。
拾わなければ0%ですが、拾えば1~5%ほどに上がります。
この数値に根拠はありませんが、それが落としものの魅力です。
拾える時は拾った方が、絶対にいいです。


……あまり確定的な情報じゃないですね。
まぁ、レア素材の取得率自体が確定的じゃないので、あまり問題じゃないですよね。
100%取れる方法なんて、あるわけないんだもの。

さて、次は応用みたいなものです。
こうすると更にいいよ、ってやつです。

単数狩猟より複数狩猟

レイア1体の狩猟よりも、レイア2体の狩猟の方がいいのです。
もちろん難易度は上がりますが、その分レア素材の取得率も高くなってます。
【高難度】とあれば、さらにいいと思います。
剥ぎ取りや部位破壊による取得率は変わらないので、その点は注意してください。
通常報酬による取得率が、普通のクエストよりも高いのです。
それだけの力があるのならば、できるだけ難しいクエストを選ぶようにしましょう。

大連続狩猟

こちらもレア素材の報酬確率が高く設定されてます。
上記と似てますが、こちらの場合、【尻尾の剥ぎ取り】と【捕獲】と【落としもの】が狙えません。
剥ぎ取りと落としものは全て「回復薬グレート」に変わり、捕獲しても捕獲報酬がないからです。
部位破壊による破壊報酬は通常通りなので、心配いりません。
「尻尾の剥ぎ取りや落としもの、捕獲を狙わなくてもいい」と言い換えられますから、幾分か気が楽になります。
上記よりも大変ですが、それだけの力があるのなら、やってみてもいいかもしれません。

リタマラ

「リタイアマラソン」の略です。
どういうものかというと、「尻尾切断&剥ぎ取り→レア素材が出なければリタイア→エンドレスリピート」です。
尻尾の剥ぎ取りをず~っと繰り返してればいつか出る、ということです。
レア素材が出たらそのままクエストをクリアすればいいので、普通にクリアするより時間は短いです。
大勢いれば普通にクリアしても早いので、基本1人プレイ向けですかね。
尻尾からレア素材が出ないモンスターには意味ないので、相手を選びましょう。
そんなモンスターはごく一部ですが。ナルガの天鱗とか。

更に上のクエストへ

たとえば、火竜の逆鱗が欲しい時。
逆鱗が欲しいからと、下位のクエストに行ったりしてませんか?
紅玉の場合でも同様に、上位のクエストに行ったりは?
天鱗のように、G級のレア素材ならともかく、それより下のレア素材を狙うのなら。
素直にその難易度のクエストに行くのではなく、1つ上の難易度の方が取りやすいのです。
逆鱗なら下位よりも上位、紅玉なら上位よりもG級の方が取得率が高いのです。
しかも更に上の難易度に行った場合、その難易度のレア素材が出ることも。
天鱗が欲しいのに紅玉ばかり出る、ということも稀によくあります。
1つ上の難易度に行けないのなら仕方ありませんが、そうでない場合は1つ上に行きましょう。
最初の3つの基本も含めれば更に取得率上昇です。

少し苦労する

これは非常に個人的な意見になります。
パパッとクエストを終わらせるのではなく、1死するなどで少し苦労するんです。
ほら、「足手まといがレア素材ざっくざく」とかいう話、よく耳にしませんか?
それの応用です。応用でもなんでもないですけど。


これくらいかな。最後の1つは無視してもいいですね。
最後に、絶対的に最重要なことを1つ。

とにかくやり続ける

挫折とか絶対にしてはいけません。
諦めなければ、いつか出ます。
やらないのなら0%ですが、やれば数%になります。
とにかく、続けて続けて続けること。
レア素材を集める場合は、それがもっとも大切です。



以上、かりうどのレア素材を狙える3つ+αの方法でした。
では、また。