モンスターハンターの世界
モンスターハンター3(トライ) G

モンスターハンター 攻略GEMANI

モンハンの歴史 龍・竜大戦時代

皆さんは竜大戦時代については知っているだろうか??
竜大戦時代とはガセではなく、モンハンの世界にあった歴史の中で最も酷い出来事である。

まず、モンハンの世界とは現代より高度な古代文明が亡びた後の世界であることは知っている人も少なくないと思う。
古びたお守り、太古の塊、太古の破片などはもともとその古代文明のときに作られたものである。
では本題に入ろう竜大戦時代とは古代文明に起きた大規模な戦争である。
その戦争は竜人族vs古龍、飛竜、鳥竜との戦争である。
これの時代の竜人族は龍の素材から人工的に生命体「命」を作り出す技術を持っていた。
その戦争の際に竜人族が作りだした兵器(人工生命体)

Equal Dragon Weapon「イコール・ドラゴン・ウェポン」 別名:竜騎兵
森の中で発見された遺跡(古代の格納庫)から発見された、竜大戦時代の兵器。
一体の竜機兵を作成するのに、成人ドラゴン30頭あまりの素材を必要とされた。
その能力はまさに竜(龍)に匹敵するもので、筋力、耐久力、火力、のどれをとっても規格外の強さであったという。
竜大戦時に造竜技術は頂点を極め、それと同時にドラゴンの捕獲業者MH(モンスターハンターの祖先)による乱獲も激しさの一途を辿った。
この時代をきっかけに、人類はドラゴンとの大戦争に突入し、そのまま両者滅亡寸前までいたった。
大きさはジェン・モーランの1.7倍
翼がある。

この竜機兵を1体作るにはなんとドラゴン30体の素材が必要とされる。
また、古龍を捕獲することもできた。
しかし驚くべきはそれだけではない。
この竜機兵の存在は古代文明が素材から生命を生み出すほどの技術を持っていたというの事実を判明させている。
発掘されている古代の武器はこれらの時代の遺物である。
そして私利私欲のためドラゴンを何体も乱獲し続けた人類に龍達はとうとう牙を剥き激昂し、古龍、飛竜、鳥竜が互いに助け合い手を組み人類に襲い掛かる。
人類対龍の大戦争になり、両者共に滅亡寸前まで陥ったところで戦争は終結した。
古代文明はこの際滅亡し、造竜技術も消滅した。
ついでに水没林のエリア2のピラミッド旧密林の建物古塔、塔、海底遺跡はこの時代のものである。


この戦争の際に存在してた鳥竜種はイグルエイビスのみである。
この戦争の際に存在してた古龍はミラボレアス(竜機兵を多数破壊した)、ミラバルカン、ミラルーツ/ミラアンセス、ヤマツカミ、ラオシャンロン(このころは翼があった.
また、人類に最も多く殺戮れされた)ナバルデウス(竜大戦とは無関係)、この戦争の際に存在してた飛竜種ワイバーンオリジン、アカムトルム、砂岳竜、ウカムルバス、ワイバーンレックス。

ミラボレアス「竜大戦に関連する説明」

ラオシャンロンとミラボレアスはなんらかの関係があるようであり、公式設定の中ではラオシャンロンはミラボレアスから逃げているという説がある。
一説によると、ラオシャンロンはとある何かの復活を感じ、それから逃げているのだと言われているが。


黒龍伝説
キョダイリュウノゼツメイニヨリ、デンセツハヨミガエル
数多の飛竜を駆遂せし時
伝説はよみがえらん
数多の肉を裂き骨を砕き血を啜った時
彼の者はあらわれん
土を焼く者
鉄【くろがね】を溶かす者
水を煮立たす者
風を起こす者
木を薙ぐ者
炎を生み出す者
その者の名はミラボレアス
その者の名は宿命の戦い
その者の名は避けられぬ死
喉あらば叫べ
耳あらば聞け
心あらば祈れ
ミラボレアス
天と地とを覆い尽くす
彼の者の名を
天と地とを覆い尽くす
彼の者の名を
彼の者の名を


キョダイリュウノゼツメイニヨリ、デンセツハヨミガエルの文を合わせてみると、この説に見事に一致するのが分かる。
もしかしたらミラボレアスは竜、龍が倒され、また人類が竜機兵を製作し始めたと思い込みをし、今度こそ人類を滅ぼそうと再びシュレイド城に降臨した。
ラオシャンロンは、竜大戦時代の再来を恐れて逃げたのかもしれない。
また、竜騎兵EqualDragonWeapon「イコール・ドラゴン・ウェポン」はすべて破壊されていない。
それどころかまだ遺跡の中で生きている(永い眠りについている)。
また、この戦争は旧大陸はもちろん新大陸でも起こっている。
つまりナバルが震度7の大震災を起せば竜騎兵は永い眠りから覚め起動する可能性も十分にある。
まあ過度な期待はしないように。



歴代モンスターハンターの世界、歴史

どうもナルガEXです。
今回は3rd、トライ、トライGの孤島を見てふと脳裏によぎった一説を紹介したいと思います。
まず、武器の視点から見ていくと歴史の古い順からトライ(スラッシュアックスで来たて)3rd(弓で曲射、ヘヴィのしゃがみ撃ち。)トライG(3rdよりも種類が豊富&初期防御力が高い)ですね。
それでは孤島を視点に見て行きましょう。そもそも3rdの孤島では、トライでの農場入り口に所にベースキャンプがあります。
しかしあそこが農場になるにはもっと広い範囲が必要となります。

また、トライのベースキャンプの所が岩で塞がれています。
なのでこの様な説が浮かんで来ます。

1:3rd古い説・・・

3rdの時からトライにうつる時にベースキャンプ近辺で地殻変動が発生。
いったん3rd時代のギルドはユクモ村からの孤島派遣を断念。
ベースキャンプが撤去されます。
その後、船を使って移動する民族、モガの民族は海上から地殻変動で盛り上がった陸地を発見。
海産資源も豊富だったため、人々はそこに定住、元ベースキャンプだった所の土質もよかったため農地となった。
そして人々は孤島をモガの村と呼んだ。
しかし、ギルドの古龍観測所は孤島の海底火山の安定を確認。
ギルドはハンターの派遣を復旧させます。
しかし、ベースキャンプだった所は農場に。
ギルドの私有地だった所には村人が入って来ている。
そこでギルドはモガの村の村長に孤島の返却を要望。
しかし村の人々も水産資源だけでは生きていけないと言います。
そこでギルドはそれなりのゼニーを払うと共に、村にハンターズギルドを設置。
エリア2に崖を切り開いてそこをベースキャンプとしました。
しかし、両者はそれを認めておらず、村側ではモガの村。ギルド側では孤島と呼んでいるのです。

2:トライ古い説・・・

まず、モガの村は水上都市のようなもので、情報が入って来にくい。
なので村側では独自に新らしい武器の製造をしていかなければならない。
そこでモガの村での長期資源集めのため、スラッシュアックスを開発。独自に進化を続けていた。
そんんな時にハンターが村に派遣された。
そのおかげで、村に太刀の技術が伝わり生産を開始。
しかし水中で使えない、炎を使うガンランス、音を使う狩猟笛(水中では音が伝わりにくい。)水中では弾速が足りず、刺さりもしない弓が技術が足りず村側では製造されなかった。
3rdでは、ユクモ村にモガの村の防具技術が伝わっていなかったため、事実上の水中での狩りは禁止されていた。
まだ軽量化が進まず、ふざけて潜ったハンターが
次々に水死体となって発見されたからである。
また地理的にもユクモ村は内陸部に近い(と見える)ためいまだに武具軽量化の技術が行きとどいていないだろう。
しかしトライG時代では新種のモンスターが古龍観測所から発表そのモンスターの技術を使いこれらの武器が水中で使えるようになった。

このように考えると、説1では 3rdトライトライGの順番。
説2では トライ3rdトライGの順番ですね。
まあ説2は水没林の水中エリアの説明と、交易がスタートしてからスラッシュアックスの製造がスタートされたという謎が残っているのでほぼこじつけ。
なので1が正しいと思います。
こうやって考えてみるとモンハンの世界がもっと広がりますね。

追加情報

どうもナルガEXです。
この間、ハンター大全3を買いましたが、この説が正しい事が分かりました。
正確には説1が正しくほぼ間違えありません。

それにもう一つ。
モガの村の桟橋いっぱいまで進むと、モガの村全体が見渡せます。
そうすると背景の奥側になんと!

3rdのベースキャンプ沖側に見えた遺跡らしき物があるではないか!

研究資料によると、村の周囲では過去に自然災害が起こったらしく、地形も写真(絵)と地形が変わっている事が分かります。
これで地殻変動説がほぼ確実のように思えます。

ただ1つ違うのが、人々がモガの村と呼んでいる理由です。
モガの村の人々は食料から資源まで、様々な恵みもたらしているこの島に、敬意を込めてモガの森と呼んでいるそうです。

ギルドとイザコザがあったのは不明です。

アタリハンテイカ学

モンハンで最も有名と言っても過言ではない、当たり判定の理不尽さ。
MH3で大幅に見直されましたが、それはひどいものでした。
特に有名なのは魚竜種ガノトトスのタックル、

通称「亜空間タックル」

これについて考えてみましょう。


ハンター暦の長い皆さんなら、誰しもこんな経験があるだろう。
ガノトトスの尻尾攻撃で吹っ飛ばされる一人のハンター。
だがしかし!
どう考えても尻尾本体には触れていないのです!
理不尽だ!
…と、そんなに怒っても仕方が無いことなのです。
実は、この世界には通常の科学では想定されていない力場が存在するのです。
その力場が作用して起こる様々な現象を、“アタリハンテイ”と言い、またそれを体系化したものを“アタリハンテイ力学”と言います。
アタリハンテイ力学によれば、ガノトトスの尻尾、ティガレックスの全身、フルフルの脚には特に広い力場が形成されることがわかっています。
力場そのものもアタリハンテイと称されますが、現象としてのアタリハンテイと混同を避ける為、今回は“アタリハンテイ力場”として説明します。

では、先ほどのケースを詳しく見てみましょう。
ガノトトスの本体の周りに、空間があることを想像してください。
その空間には触れることが出来ますが、目には見えません。
ハンターはこの目に見えない空間に接触することで、弾き飛ばされてしまったと言うわけです。
同じく、ハンターの周りにも見えない空間が存在します。
図では紫色でそれを示しました。
しかし、ガノトトスのそれと比較すると、空間の広さに違いがありますよね。
では、この空間の広さに何故相違が生じるのか、そもそもこの空間は何なのかを考察していきたいと思います。
まず、アタリハンテイを考えるときには、常識を捨てなければなりません。
「物体」と、「存在範囲」を分けて考えなければなりません。
例えば、一つのボールがあったとします。
私たちの常識では、物体と存在は同意義ですので、我々は「ボール」に「触れる」ことが出来ます。
しかし、アタリハンテイ力学ではこう考えるのです。
「ボール」に付随する「存在範囲」に「触れる」のだと。
はい。意味がわかりませんね。
では、水の入った水槽を考えて見ましょう。

水槽=物体水=存在範囲

の代わりです。
私たちの常識では、水槽に手を伸ばしたとき、水槽に直接手をつけることができます。
しかし、アタリハンテイ力学では違います。
同じように水槽に触れようとしたとき、手は水槽を透過して、中に入った水に触れると言うのです。
物体の中に、同じ大きさの存在があって、相互に影響しあいながら動いたり、形を変えたりする。
これがアタリハンテイ力学の本質なのです。
物体からはみ出た存在範囲のことをアタリハンテイ力場といいます。

では、アタリハンテイ力場は、どうしてずれたり大きくなったりするのでしょうか?
答えは、実はわかっていないのです。
アタリハンテイ力学には未解明な部分が多く、この場合こうなる、という結果が明確に示されているにもかかわらず、何故そうなるのか、と言う原因の部分がすっかり抜け落ちています。
判っているのは、早く動いている物体ほど存在範囲が広くなると言うことです。
そして、その広がり方は進行方向と逆方向に大きくなる。
ガノトトスが身体を回転させると、大きなアタリハンテイ力場が発生するのはこのためだったんですね!


いかがでしたでしょうか。
まだまだ奥が深いアタリハンテイ力学の、これはほんの一部に過ぎません。
ハンターが仲間を攻撃してもダメージが入らないのも、アタリハンテイ力場の作用です。
敵を倒したとき、その身体を透過して通ることが出来ます。
…にもかかわらず、攻撃を当てたり剥ぎ取りが出来るのも、アタリハンテイ力場の作用であると言われます。
ほんっっっとうに奥が深い理論なんですよ。
全て解明されるのは何年先になるでしょうか。

※「アタリハンテイ力学」とは、[MHFモンハンの理不尽な点を強引に解釈するスレ]にて生まれた言葉。



モンスターハンターの世界【水中での狩りは可能か?】

MH3のメインと言っても過言ではない水中戦。
3rdで削除されたものの、3Gで復活が決定しました。
しかし、重い鎧や剣を持って狩りをするなんてことは可能なのでしょうか?


そもそもなんで物体によって水に浮んだり沈んだりするの?

それは、皆も経験があると思いますが、プールやお風呂に入ると体が軽く感じますよね?
水面に物を浮かべると、水がもとの水面に戻ろうとして
沈んだ部分と同じだけの水を押しのけるためです。
この物体に働く上向きの力を「浮力」と言います。
これと同じで粘土の重さは同じなのに形を変えただけで(御椀形状)
浮くことが出来るのはたくさんの水を押しのけ
より大きな浮力を得ることができるからということです。
水に浮く、沈むという原理は、とにかく簡単に言うと、
水の重さ、すなわち水の比重より、軽いものは浮いて、重い物は沈むということ。
人間は、水より少しだけ重いので、物質的にみっと基本的には沈みます。
では、なんで浮ぶかというと、それは空気を吸ってるから・・・
水より明らかに軽い空気が肺に入ることによって浮ぶ
死体が水に沈むのはそのせい。
それに対しドラ〇もんが水に浮ぶのは体内でメタンガスが蓄積される為、浮きます

この原理を応用したのが船。

鉄の比重は水より重いですが、船体の面積を大きくし浮力を上げ
空気を多く含ませることによって、鉄という物質が浮くことが出来る訳ですね!

ただし!

船体に穴があき、空気が占める箇所に水が入れば船だって沈んじまう訳

※この応用が潜水艦。

という事は・・・?



ハンターが浮び続けるためには
空気を逃がさない(水を進入させない)形状でないと、沈んでしまうって訳

この格好で水に入れば、水より思い比重っすから当然沈みます。
しかも!体を自由に動かすためには、水の分子をはねのけて動く訳ですから
こんなデコボコした鎧は、。水の抵抗を上げ、動きの邪魔にしかなりませんね。

長時間水中にいる訳だから空気がそのうち無くなり
肺に水がはいったら最後。浮力は得られず、浮かび上がることさえできません。

画面の中で、水中で停止しながら大剣を降る画像がありますが
水中で停止するには、水の比重と自身の比重が±0時以外ありえず
肺に空気があれば浮び、無ければ沈む訳っすから
完全に不可能ですね。



いや待てよ・・・

確か日本の戦国時代甲冑を着たまま水に浮ぶとかいう技があった!!
これを岩倉泳法っつうらしい・・・
よくよく読んでみると、顔を水上に上げ、細かく手足を動かしながら顔だけ出す
ん?なら泳いでない!浮いてるだけ!

水中で動くためには、さらに難しい法則があり
ボートのオールなどによる作用と反作用によって生じる、
飛行機の翼による流体の分子が速く動くと圧力が下がることによって生じる、
魚のヒレのように流体を層流化してスクリューのように使うことによって生じる、

うえっ・・流体力学まで入ってきましたぁぁぁ。

やめやめとにかく早く動かすという事です。
30~100kgの武器持ちながら・・・?
どう見てもむ・・・無理です。

結論

鎧を着込んだままの水中戦闘は無理!
一度沈めば肺に空気があった状態でも
鉄の比重により浮かび上がることが出来ない!
ただし御椀を逆さまにしたような鎧が腰についてれば浮ぶ事だけは出来る!
それって・・・狩猟どころじゃなくてただのエサなんじゃ・・・

この記事に対する意見

強引な話ですが、ハンターの強靱な筋肉によって発生する一かきの運動エネルギーは、水の抵抗や装備の重さをものともしないってことでしょう。

鹿(ケルピ)を14発の蹴りで蹴り殺し、竜の尻尾すら切断するような剛剣を振り回すような人たちの力を常識で考えてはいけません。

モンスターハンターの世界【属性】

 モンスターハンターには、5つの属性が存在します。
 水属性や火属性など。
 その中でも、明らかに異彩を放っている「龍属性」についてです。
 
 現実世界では、火や水、雷は存在します。
 が、「龍」なんてものはありません。この謎のパワーは一体何なのでしょうか。
 フリントペッコ(火属性)でモンスターを攻撃すると、火のエフェクトが出ます。
 カタラクトブレイド(水属性)で攻撃すると、水のエフェクトが出ます。
 しかし、煌黒槍アルトラス(龍属性)で攻撃をすると、龍では無く、謎の黒いエフェクトが出ます。
 この謎のエフェクトは何なのでしょうか。
 そして、古龍種やイビルジョーなど、龍攻撃をしてくるモンスターの弱点は何故か龍属性。
 もう何が何だか分かりません。
 
 という事で、化学的にも色んな意味でも考えましょう。
 
 古龍による普通の打撃攻撃にも何故か龍属性の効果はあります。
 よって、龍属性とは只の黒いエフェクトという訳ではありません。
 となると、龍属性攻撃とはそのまま「龍の攻撃」という事になります。
 そうなると、あの謎のエフェクトの正体は、龍の素材を使って出来た武器に起こる化学反応によるもの。
 龍が龍に弱いのは、同種の遺伝子がぶつかり合う事によって、拒絶反応が起こっているためと考えられます。
 
 3G初登場のジンオウガ亜種は、龍殺しの実を餌とする虫との共生だとのこと。
 いやもう完全に分かりません。
 龍殺しの実はもう分かりません。
 相殺でもして、龍やられを解除しているんでしょうが、ジンオウガ亜種と相理共生しちゃったんですね。
 とりあえず、発売を待ちましょう。
 
 
 HONEY,モンスターハンターの世界,モンスターハンターには、5つの属性が存在します。
 水属性や火属性など。
 その中でも、明らかに異彩を放っている「龍属性」についてです。
 
 現実世界では、火や水、雷は存在します。
 が、「龍」なんてものはありません。この謎のパワーは一体何なのでしょうか。
 フリントペッコ(火属性)でモンスターを攻撃すると、火のエフェクトが出ます。
 カタラクトブレイド(水属性)で攻撃すると、水のエフェクトが出ます。
 しかし、煌黒槍アルトラス(龍属性)で攻撃をすると、龍では無く、謎の黒いエフェクトが出ます。
 この謎のエフェクトは何なのでしょうか。
 そして、古龍種やイビルジョーなど、龍攻撃をしてくるモンスターの弱点は何故か龍属性。
 もう何が何だか分かりません。
 
 という事で、化学的にも色んな意味でも考えましょう。
 
 古龍による普通の打撃攻撃にも何故か龍属性の効果はあります。
 よって、龍属性とは只の黒いエフェクトという訳ではありません。
 となると、龍属性攻撃とはそのまま「龍の攻撃」という事になります。
 そうなると、あの謎のエフェクトの正体は、龍の素材を使って出来た武器に起こる化学反応によるもの。
 龍が龍に弱いのは、同種の遺伝子がぶつかり合う事によって、拒絶反応が起こっているためと考えられます。
 
 3G初登場のジンオウガ亜種は、龍殺しの実を餌とする虫との共生だとのこと。
 いやもう完全に分かりません。
 龍殺しの実はもう分かりません。
 相殺でもして、龍やられを解除しているんでしょうが、ジンオウガ亜種と相理共生しちゃったんですね。
 とりあえず、発売を待ちましょう。