モンスターハンターの世界 2
モンスターハンター3(トライ) G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

生態樹形図(古龍目)

どうも、最近全く投稿をしていなかったナルガEXです。
今回は各モンスターの科、目をまとめあげてみました。何かの参考にどうぞ。

古龍目 ーー源龍亜目ーーーー不明(ミラ科)ミラルーツとその一族
   |ーー山龍亜目ーーーーラオシャンロン科ラオシャンロン
   |ーー鋼龍亜目ーーーークシャナ科クシャルダオラ
   |ーー炎龍亜目ーーーーテスカト科テオ・テスカトルナナ・テスカトリ
   |ーー霞龍亜目ーーーーナズチ科オオナズチ
   |ーー岳龍亜目ーーーーヤマツカミ科ヤマツカミ
   |ーー幻獣亜目ーーーーキリン科キリン
   |ーー深龍亜目ーーーーナバルデウス科ナバルデウス
   |ーー煌龍亜目ーーーー不明(アルバトリオン科)アルバトリオン
   |ーー峯龍亜目ーーーージエン科ジエン・モーラン


漢字の読み方 ※音読みを繋げただけ
源龍亜目 げんりゅうあもく
山龍亜目 さんりゅうあもく
鋼龍亜目 こうりゅうあもく
炎龍亜目 えんりゅうあもく
霞龍亜目 かりゅうあもく
岳龍亜目 がくりゅうあもく
幻獣亜目 げんじゅうあもく
深龍亜目 しんりゅうあもく
煌龍亜目 こうりゅうあもく
峯龍亜目 ほうりゅうあもく
今回は古龍目のみでしたが、シリーズ物として、その他の物も取り上げる予定です。

この記事に対する意見

霞龍亜目→ かりゅうあもく ではなく、
かすみりゅうでは?

ちょっと気になったのであしからず。
ちなみに海外では Mist Dragon と紹介されています。



MHの世界について

もともとモンハンの世界の大陸は一つで何億年か前に分裂しました。
そして分裂する前から話していきます
大陸分裂の前に一種の古龍ミラルーツがいましたそれがミラボレアス、ミラバルカンに派生していき、
その数10万年後ヤマツカミ、ラオシャンロン、が誕生していきました。その後1000年後ナバルデウスが誕生します
そして1万年後、キリン、オオナズチ、クシャルダオラ、テオ・テスカトル、ナナ・テスカトリが誕生し、
1000年後ワイバーンオリジンが誕生次にアカムトルム→砂岳竜→ウカムルバスと派生、何年後かにワイバーンレックスが誕生その前にイグルエイビスが誕生している。
それよりも前に竜人族、ポポ、ケルビ、アプトノス、ガウシカ、モス、からチブルファンゴの祖先、イヌ、ウマ、猫、ウシ、アイルー、メラルー、ゴブリンャチャブーが派生する
ワイバーンレックス誕生から100年後竜大戦時代が到来しその戦争により人類とモンスター達は両者絶滅寸前にいたる。
この戦争が原因で高度な古代文明は滅び去った。また多くの竜・龍が絶滅した。このころワイバーンオリジンが絶滅している。
この時代は約200年にわたり終結その後ミラボレアス種は人類に恨みをいだく。
その後数1000年後人類・モンスターは個体数を増やす
再びモンスターが進化を始めるイグルエイビスからボルドルやケプトスが進化し、
ワイバーンレックスからシェルレウスやティガレックスが進化する。
そしてこの頃から大陸が分裂する。(分裂遅い気が・・・・・本題に戻ります)
そして大陸が分裂して4000km離れた頃
旧大陸ではランポスがケプトスから進化しランポスがケプトスを絶滅させる。
ボルドルからはヒプノック、イャンクック、ゲリョスが進化、
ゲリョスからバジリスが進化だがその後生存競争に負け絶滅。
シェルレウスからフルフル、リオレイア、リオレウスが進化
リオレウスの一部からカノプスが進化するだが、非効率的な部分が目立つ間違った進化をしてしまった。
その頃新大陸では、シェルレウスからフルフル、リオレイア、リオレウスが進化
フルフルからギギネブラが進化
ボルドルからクルペッコが進化
ジャギィが現れる。
その1000年後旧大陸にて
クラグモスが進化してバサルモス・グラビモス、ディアブロス、が現れる
ディアブロスからモノブロスが進化
ワイバーンレックスが絶滅し、イグルエイビスもほぼ同時期に絶滅。
コンガ・ババコンガが誕生その後ブランゴ・ドドブランゴが進化
エンシェントサーペントが現れ、エンギョ、ガルトトが進化する
エンギョ→バクサンデメキン(約100年で絶滅)→カクサンデメキンと進化そしてこれとは別にエンギョ→バクレツアロワナ→ハレツアロワナと、進化
ガルトトからガレオスが進化しその後ガノトトスが進化する。
ティガレックスからナルガクルガが進化
その頃新大陸ではクラグモスが進化してディアブロスが現れる
エンシェントサーペントが現れ、エンギョ、ガルトトが進化する
エンギョ→バクサンデメキン(約400年で絶滅)→カクサンデメキンと進化そしてこれとは別にエンギョ→バクレツアロワナ→ハレツアロワナと、進化
ティガレックスからナルガクルガが進化
ナルガクルガからベリオロスの祖先が誕生。
ベリオロスの祖先からウルクスス、ベリオロスが進化する。
ウルクススからアオアシラ、ラングロトラが進化。
アルバトリオンが現れる。
新大陸でのガルトト誕生から200年後ガノトトスが誕生。
1000年後旧大陸で王家の紋章の説明にある双頭の龍(クリプトヒドラ)が国を滅ぼす。※王家の紋章が新大陸付近にあるのは流されたから。
峡谷が北エルデ大陸の衝突で現れる。
高地が風化により現在の姿に至る。
ラージャンが現れる
ヴォルガノスが現れる
それとほぼ同じ時期に新大陸では、
獣竜種が現れ始めボルボロス、ウラガンキン、ドボルベルクが現れる。(200年後イビルジョーが現れる)
ナバルデウスの一部が陸上で生活するために進化をする。(後にジエン・モーランとなる)
海竜種が現れ始めラギアクルス、ロアルドロス、チャナガブル、パプルボッカ、アグナコトルが現れる。
そして・・・・・2000年後、
現在のモンハンの世界にまでいたった。
古龍観測所・ギルドの設立、村も増え、街の繁栄、
未開の地の開拓、古代の地層の研究、古代生物の発掘、
ナルガクルガ、砂岳竜、イコールドラゴンウエポン、等の発見、
ティガレックスがワイバーンレックスと間違われたり、
ガノトトスが陸で動き回ることの判明
このような歴史が積み重なり今がある。



仮説:モンスター生息地方による違い

どうもナルガEXです。
ボツモンスター総括にネタを投稿した際に思い浮かんだ仮説です。

トライになってから、wiiのGまでいたモンスターが消えてしまいましたね。

それは地方が変わった事に原因があると思います。

Gまでの世界は西シュレイド、または北西シュレイド的な感じの地方だったのでしょう。
(北をいれたのは2ndGの世界が雪国だったため)

ここら辺は気候環境が厳しく、昔からハンターが入り込んで来ている開拓地なため、モンスターがハチャメチャ強い事にも納得がいく。

次にトライからの世界。
トライからは海が出現している事と、モガの森、孤島のフィールド説明で温暖な気候と言っているので、南東シュレイドなのだと思います。
なぜ南東かと言うと、村人の民族衣装に生地が厚く、長袖の服がない所と自室に防寒対策が施されていない。
かと言って暑すぎる訳でもなさそうだと言う所からです。(恐らく一年十夏)

ついでに3rdの世界は、まず村に雪が降る気配がない。
しかし、自室には暖炉があると言う事は秋と冬の入りかけを行き来していると考え、北東シュレイドと考えましょう。

そうするとトライからモンスターが弱体化した理由も想像出来ます

気候環境が西シュレイド地方と比べて厳しくない事と、最近開拓が始まったせいでハンターに対しての体制が施されていないからだと思います。
(フィールド説明に最近開拓が始まったと書いてある)

そしたらここで疑問点が出てきます。

常に移動している古龍種やジエン・モーランはどうなるのか?

恐らく西シュレイド地方とトライからの世界(南東シュレイド地方)の真ん中には太平洋みたいな大きな海があるのでしょう。
そう考えれば、トライから海が出てきた理由もわかります。

こうやって考えてみると、最もモンスターハンターの世界が広まりますね。
長文失礼。以上!

この記事に対する意見

北東シュレイド北西シュレイド南東シュレイドなんてありあません、
あとMHから,MHG,MH2,MHP,MHP2,MHP2G,MHFまでとMHP3,MH3,MH3Gは大陸が違います。
ミナガルデやココット村は西シュレイド地方、ドンドルマはジオ・ウルーク海に面しています。
ジャンボ村は南エルデ地方赤道付近にあります。
ポッケ村はアクラ地方フラヒヤ山脈付近にあります。

フィールドは・・・

森丘(アルコリス地方)
旧砂漠(デデ砂漠)
ジャングル「旧密林」(メタペ湿密林)
旧沼地(ジォ・テラード湿地帯)
旧火山(北エルデ火山地帯)
砂漠(セクメーア砂漠)
密林(テロス密林)
沼地(クルプティオス湿地帯)
火山(ラティオ活火山)
雪山(フラヒヤ山脈)
樹海(バテュバトム樹海)
峡谷(ゴルドラ地方)

この記事に対する意見

3のモンスターってそんなに弱いですか?
ただ当たり判定がしっかりしただけでそこまで弱くないと思いますが・・・
モガの村で狩猟船が狩猟で狩ってるのでハンターじゃなくとも、人間に対する体制はあると思いますが・・・
気候が激しくなくとも、3になってから捕食や乱入などがあるので、モンスター同士の争いはこちらが上かと思われます。
というか弱体化という言葉はあまり好ましくありません。
3が好きな(自分も含めた)人に失礼かと。

考察:龍属性

名前のわりには狩人っぽくない文ばかりのような気がする。かりうどです。
他に思いつかなくて、適当に「かりうど」ってしたのが原因かな?
というわけで、今回は狩人っぽく、龍属性について考察してみたいと思います。
ジンオウガ亜種について、若干のネタバレ有りです。



さて、と。
最初に見た時は、誰もが「?」が浮かんだと思います。
「火」・「水」・「氷」・「雷」と来て、【龍】ですからね。
しかし、慣れてしまえばそんな疑問もなんのその。
もう普通に受け入れて順応しちゃってます。
この【龍属性】って、なんでしょうか?


文字で見ると不思議です。龍属性。
そこで、ちょっと想像してみましょうか。
火や水を想像してみてください。
規模や状態は違えども、だいたい皆さん同じようなものを想像したと思います。
では、龍を想像してみてください。
……どうでしょうか?
さっきと違い、こっちは人それぞれで全く違う「龍」が浮かんだかと思います。
神龍とか、青眼の白龍とか、様々でしょうね。
おそらく、それが【龍属性】の正体なのではないでしょうか?
特定の状態や物質を指しているのではなく、「龍」という生物が持つ力全般のことなのでしょう。
龍自身も【その力を扱っている】わけではなく、一部の攻撃に【たまたまそういう力が追加している】だけなのでしょう。
偶然の産物、それが【龍属性】なのだと、私は思います。


では、なぜ龍に龍属性が有効なのでしょうか。
結果的にとはいえ、龍属性を扱っている身なのだから、龍が効いちゃいけないのでは?
火を吐くレウスやレイア、雷を帯びるラギアには、それらの属性には耐性があるのに……。
少し方向性を変えて、なぜ弱点として特定の属性が存在しているのかを考えてみます。
ま、これは引っ張ってもアレなんでね、簡潔にします。
簡単に言って、「その属性に順応できないから」ですよね。
その属性が、自分にとって脅威だから、弱点になっているのです。

このことを踏まえて龍属性に行きます。
龍とは、強大な存在です。
それこそ、村や街が総出で警戒したり、滅ぼされたり、伝説として語り継がれるほどに。
そもそも、並の人間に太刀打ちできるようなものではありません。
熟練のハンターがいて初めて、対抗できるのです。
あらゆる技術を駆使して自分たちを討伐していく。
そのハンターはきっと、龍たちにとって脅威でしょう。

では、ハンターが存在する前では、龍に立ちはだかる存在はなんだったのでしょうか?
私は2つあると思ってます。
1つは「自然」でしょう。
強大な龍も、自分に合わない環境には手も足も出ません。
だからこそ、火や水といった属性が有効となるです。
そして、もう一つ。それが、「龍」なのです。
人にとって脅威になる龍ですが、龍にとっても龍が脅威となるのです。
言うなれば、同族嫌悪ってやつですよね。
まぁ、ただでさえ1体でも充分なのに、そこにもう1体となれば邪魔でしかないわけですよ。
闘争して、勝ち残ったものがその場に残り、負けたものは去っていきます。
繰り返していけば、それが自然の掟として当然の環境になります。
龍に龍が脅威となった瞬間です。
龍に龍が脅威となることで、同時に龍の持つ力・龍属性が脅威となってしまいました。
強い龍属性を持つほど、相対的に龍属性に弱くなってしまうわけです。
中にはアグナコトルのように、龍属性使わないのに弱いものもいますが。
おそらくこれは、他の属性の色が強すぎて表に出てないだけで、本当は龍も持っているのでしょう。


さて、ここまで「龍属性について」と「なぜ龍に龍属性が有効なのか」をやりました。
すると、これらにあてはまらない奴が1人出てきます。
そう、何を隠そう【ジンオウガ亜種】です。
龍が元々持っている力・龍属性ですが、こいつは元々龍属性を持っているわけではありません。
ジンオウガからの派生でしょうから、元々はジンオウガです。
このジンオウガには龍属性がないのです。
しかも、龍を扱っている身のくせに、龍に耐性がありやがります。
こいつはいったいなんなんでしょうか?

私は、ある意味ではもっとも生物として進化した存在なのではないかと思うのです。
亜種というからには、元々その種の生物として存在していたわけではないと思います。
その名の通り、ジンオウガから派生した種でしょう。
こいつは、龍殺しの実を餌とする虫を集める習性がある。
その虫の龍属性エネルギーを使用し、尋常ならざる蛮力を持つ、とのこと。
この虫は蝕龍虫という、体内に龍属性エネルギーを持つ虫だそうです。
どうやってジンオウガ亜種はこの蝕龍虫を集めるのか。
龍殺しの実を使うのが手っ取り早いでしょう。
おそらく、頬袋みたいな、龍殺しの実を蓄える部位があるんじゃないでしょうか。
そうやって蝕龍虫を集め、龍属性エネルギーを解放するわけです。

と、いうことは。
ジンオウガ亜種自身には龍属性はない、もしくは龍属性が弱いということですね。
戦い方を見るからに、後者でしょう。
元々がジンオウガですから、いきなり強い龍属性を持っているわけではないでしょうが。
そもそも、ジンオウガ亜種自身の龍属性も、龍殺しの実の恩恵でしょうね。
龍殺しの実があってこその龍属性だというのなら、最初の2つの考察に矛盾が生じるのもわかります。

龍殺しの実による龍属性ですから、ジンオウガ自身に龍の力はありません。
あったとしても微々たるものであり、自分の力だけでは引き出すことはできないでしょう。
龍殺しの実があって、やっと龍属性エネルギーを扱うことができるのです。
蝕龍虫は龍属性エネルギーを更に強くするための、いわば燃料ですかね。火に油、みたいな。
ジンオウガ亜種が蝕龍虫に龍殺しの実を提供し、蝕龍虫がジンオウガ亜種に更なる力を引き出す。
自然の摂理ですね。なんだかイソギンチャクに近いものがあります。

それはそれとして、ジンオウガ亜種と龍殺しの実の関係に行きます。
ジンオウガ亜種は元々ジンオウガなので、ジンオウガとの関係ですね。
ジンオウガはきっと苦労していたことでしょう。
自分も危険モンスターと認定されているものの、世界は広い。
特に、飛竜や古龍は自分の力では及ばないわけです。
途方に暮れていた最中、ジンオウガは見てしまいました。
あのレウスが、何かを見つけて怯え、慌てて逃げる姿を。
ジンオウガは、レウスが何に怯えたのかを確かめてみました。
それが、龍殺しの実だったのです。
肉食であるジンオウガですが、飛竜や古龍に対抗するため、決心しました。
龍殺しの実を食べることを。
あのレウスが怯え逃げ帰ったのですから、この実には何かあると思ったのでしょう。
だからといって食べる必要性はなかったと思いますが、とにかく食べ続けました。
長い長い年月、ずっとそれを繰り返していました。
なぜこんなことを続けているのか疑問に思う頃、ようやくその努力が実を結びます。
いつも自分の周りを飛んでいた雷光虫がいなくなり、代わりに見慣れない虫が飛んでいるのです。
ジンオウガ亜種が誕生しました。

……これ、そのまま妄想博物館に行けるんじゃないですか?
とにかく、龍殺しの実を食べるか何かして体内に取り込んでいるうちに、龍属性エネルギーを得るようになったんです。
龍属性に耐性があるのも、龍殺しの実のおかげなのです。
ウィルスや細菌が体内に入ると、それらに対して抗体ができるのと同じ原理なんだと思います。
龍殺しの実の龍属性エネルギーに反応して、耐性ができたわけです。
ジンオウガ自身にも若干ながら耐性はありますから、そこまで不可解なことではないでしょう。

こうして誕生したジンオウガ亜種ですが、何もいいことだけではありません。
「何かを得たなら他の何かが犠牲になる」という、等価交換の法則により、
元々の属性である雷に弱くなってしまったのです。
強大で多彩な龍に対抗するために、龍属性を手にいれました。
代わりに、同族で先祖でもあるジンオウガに弱くなってしまいました。
ジンオウガ亜種にとって、これがどう響くのかは知りません。


以上で龍属性についての考察を終了します……と、言いたいところですが。
ここまでくると、龍殺しの実が謎の存在として残ってしまいます。
龍属性は、「龍が元々持っている力」なのですから、植物が持ってたらおかしいんじゃないですか?
私の考えでは、龍殺しの実は偶然生まれた突然変異種となっています。
強力な龍属性を持つ飛竜か古龍が落としたフン。
これを肥料としたなんらかの植物が、龍属性エネルギーを持ってしまった。
そして、発芽した状態よりも、実の状態の方が龍属性エネルギーが一カ所に集中している。
この実を飛竜らが嫌うことから、龍殺しの実と呼ばれるようになったのではないでしょうか。
元々の植物がなんなのかまではわかりませんが、そういうことではないかと思うのです。



今度こそ、龍属性についての考察を終了します。
毎度のごとく、長~くなってしまいましたね。
では……おっと、1つ言い忘れてました。
「ジンオウガ亜種が生物としてもっとも進化した存在なのかもしれない」ということですね。
龍属性を扱い、龍属性に耐性があるという、完全に龍に対抗できる生物ということです。
今まではそういうモンスターがいなかったはずですからね。
まぁ、属性面だけで大雑把に見ればの話ですけど。
属性関係ない、ただの力には負けますよ。

無理のある解釈もあるかと思いますが、まぁ「かりうど」の考察なので多めに見てください。
なお、生物として龍と言っている場合は、飛竜も古龍もひとまとめにしてます。
では、またどこかで。