モンスター進化論2
モンスターハンター3(トライ)G

モンスターハンター攻略GEMANI
 ⇒モンスター進化論1

ギィギの進化

4のほうの記事がボツになりました…kenです。

ギィギっていますよね。
言うまでもなくギギネブラの子供です。
実は・・・

 ベリオロスの子供時代はギィギだった

かもしれないんです!

ギィギが生まれると父親(ネブラはメス前提)と同じ種類に成長するのです。
まずギィギとしてうまれた子供はしばらく凍土にいます。
そして、自分の体の変化を感じ取ると、別の場所に移動します。
そう、父の待つ場所に…

…はい。この父親というのはベリオロス、ナルガクルガなどが当てはまります。
とんでもない事言い出してすみません。以上!

ジンオウガ亜種とブラキディオスの進化

ども、AIです。

ジンオウガ亜種の進化

いきなりですが龍属性なのに龍殺しの実?ってありますが何も変じゃないんです。
と言うよりあってるんです。
龍殺しの実には龍属性があるんですよ。

どこで分かるかと言うと滅龍弾です。
滅龍弾には龍殺しの実使ってますからね。

じゃあ、何で龍殺しの実かと言うと、皆さん古龍には何が効きますか?
そうです、龍です。
モンハンの世界では龍に龍が効くんですね。龍が龍を殺すんですね。
って話がそれとる!もどさないと!

コホン、え~ジンオウガ亜種くんは龍殺しの実で龍属性をゲットした虫に出会い龍属性を手に入れたとさ。めでたしめでたし。

ブラキディオスの進化

ブラキって主に火山に住んでますよね。
火山に住んでる獣竜種は、、、、そう!


あのお方!

ウラガンキ~~~~~~~~ン!!!!

このノリいりませんでしたね。
スイマセン。
話し戻してウラがどうブラキになったかです。
似ているところ 
1、 鉱石を使っている(ここ重要、テストに出ます)
2、 火山に住んでる(さっき言った1号)
3、 獣竜種(さっき言った二号)

ブラキの特徴
 1、大きな腕
 2、ねばねば粘菌


腕はウラの穴掘りで強化されて大きくなりました。
そしてバランスを保つために体が小さくなります。

ねばねばはウラが鉱石を探していて黒曜石を見つけたときにいっしょゲットしました。
よくあるでしょう。
鉱石にバクテリアってやつ。
さあこれでブラキの誕生です。


長文失礼しました。
これで終わりです。
どうでしたでしょうか?
意見などくれると嬉しいです。
それでは



ジンオウガ亜種の誕生について

どーもガーグァ改でーす
ところで、なんで龍属性を使うのに、ジンオウガ亜種は龍殺しの実を好む甲虫と共生してるとおもいますか?
今回は、その件について、僕が思いついた話を紹介します
ちなみに、龍殺しの実は、龍属性エネルギーを相殺するため、龍が嫌っている設定です
始まり始まり~

あるところに、一匹のジンオウガがいつものように、孤島で狩りをしていました
そこに忍び寄る一つの影…
ズン!という地響きと共に現れたのはなんと恐暴竜イビルジョー!
ジンオウガは必死で逃げましたが、龍ブレスに当たってしまいました
なんとか命からがら逃げたジンオウガは凍土に着きました
しかし、ジンオウガの体は龍属性エネルギーのせいで、もうボロボロ
そこで、龍殺しの実を食べ、回復しようとします
しかし、そんなジンオウガにある考えが浮かびました
「そうだ、この龍属性エネルギーを使ってあの忌々しいイビルジョーを倒そう!」
でも、今のジンオウガでは龍属性エネルギーを使うどころか、龍属性エネルギーのせいで死んでしまいそうです
そこで、たまたま見つけた龍殺しの実を好む甲虫と協力して、体内の龍属性エネルギーを減らし、操れるようになりました
また、極限まで甲虫を減らし、龍属性エネルギーを高める帯電(帯龍?)状態になる技も会得しました
しかし、その状態で何度も技をだしたり、残っている甲虫を減らされたしたら、扱い切れない量の龍属性エネルギーになり、
その時に怯むと、龍属性エネルギーに支配されそうになるので、また甲虫をたくさんまとわなければいけないという弱点もあります
しかし、イビルジョーへの復讐に取り憑かれたジンオウガは、気にせずひたすらイビルジョーを探し、見つけました…

勝負だ!イビルジョー!

どうでしたか?結構変な点もありますが、僕のなかでは、けっこういいせんだとおもいます
気になる点があれば、遠慮せずに言ってください
では!



獣竜進化

どうも「あ」です。
「獣竜種最強ともいわれるイビルジョー」で書き忘れましたが
これを書いてたのは僕です。
イビルジョー進化説でボルボ、ガンキンも説明しましたが
今回はドボル、ブラキについて説明しましょう。

先に生まれたボルボ、ガンキン、ジョーは暴れまわりました。
空は飛べない、海も泳げないというコンプレックスを持ちながら
彼らは飛竜や海竜と同等に争いました。

しかしジョーが全地域にいるといえ、
水没林や渓流を専門的に住処とする者がいませんでした。
そこでドボルが出現しましたが、ドボルは先輩の3種と行動が似てる攻撃をします。

ボルボ 突進
ガンキン 尻尾一回転攻撃(ガンキンだと火薬岩が出る奴)
ジョー 首をぶんぶん振り回しながら前進(ジョーの主力技ともいえるもの)

つまり、ドボルは先祖から生まれたのではなく、この3種が生んだものと思います。
ドボルは体格が大きいので、まずガンキンとジョーの間で子供を生み、
そのガンキンとジョーのハーフの子供とボルボの間で生んだのがドボルと思われます。
まあジョーは何でもかんでも「食べちゃう」ので余程のことがない限り別種と生めないと思います。
それに、熱帯地(砂原や火山)に住む奴の血が強いので森林に住むなんてありえないかと。
また、先祖が3種に行動を似せて生んだのかと思います。こっちの方が有力ですね(笑)
そして、自分たちも勢力を伸ばすため、ボルボは凍土へ、ドボルは砂原へいきました。
つまり、亜種です。
ガンキンはただの食性の違いで生まれた変異体です。ただの。
怒ジョーが最近発見されたのは、モンスターの数が減り、飢餓になるのが増えたからと思います。

つまり、モンスターは年々減ってるんです!!

・・・なんて深い話ではなく、一時期のジョーの食いすぎで減って、
他の個体が食えなくて飢餓状態になったと思います。

次はブラキ。亜種の説明を先にやってたので忘れかけました。
ボルボに似た体型ですが、他の獣竜種と違う点が。

そう、「腕」です。

せいぜいボルボが穴を掘るときに使うだけで、他の獣竜は死ぬ時に体を支える時しか使ってません。
ジョーなんてか細いので、獣竜特有の死に方ができません(笑)まあ鉤爪がやばいらしいけど。
先祖がもっと強い固体を!!と考えていたときにこの盲点に気がつきました。
「なんで腕をちっちゃくしちゃったんだろ・・・そうだ!腕が強ければ!」
ってことで生み出されました。
とはいっても、粘菌がまだついてないブラキの先祖です。
しかし腕を強くしたのはいいんですが、何か物足りない。地味だ。
凍土と火山のどちらにも住めるのもいいんですが、先輩と比べると地味。
先輩も頭殻や顎をでかくしただけだ、と思ってましたが、あることに気がつきました。
ボルボは泥、ガンキンは火薬岩、ジョーは強酸性よだれと龍属性、ドボルは衝撃吸収する苔。
そうだ、何かもの?を使えばいいんだ!と思いつきました。
雷光虫を使おうという案を思いつきました。しかし、ジンオウガが先取り。
「お前にパッケージを飾ることは無理なんだよ」そう言われ、くやしさがこみ上げました。
なんかだんだんドラマっぽくなってきました(笑)
いろいろ試して失敗を繰り返す、そんなある日。
何か気持ち悪い緑の物体を見つけました。その物体は黄、赤と変色してきました。
それに1匹のウロコトルが近づいた瞬間、爆発!ウロコトルは死にました。
よし、これを使おう!ってことでそれを身につけ、研究してみました。
この粘菌は自分のよだれで活性化する、地面につければそこにつくなど自分にぴったりの武器でした。
研究した結果、頭もでかくして、粘菌を頭と腕につけました。
腕についたのが時間経過で爆発しない、また興奮で黄色くする方法などを考えました。


ということで長文になりました。
ドボルはともかくブラキはありえないと思いますが、
実際、台詞はなくともであった奇跡で共生する生物もいます。
といわけで終わりです。もう長文は書きたくないです(笑)

この記事に対する意見

獣竜進化に付け加えて・・・

D.R-1です。
素晴らしい進化論を読ませていただきました。
自分も興味のあるところだったので、付け加えさせてください。
ドボルの攻撃行動は、首をぶん回したり、横体当たりをしたりしますよね。
これは、ガンキン・イビルと同じ行動なのですが、『ディアブロス』も同じ行動をとります。
さらに、ボルボロスと同じように地中をもぐって移動します。

これらの事から、ディアブロスも進化の過程に入れてもいいのではないかと思います。
深く考えていくと、砂原で出会ったイビルとディアブロスとの間に出来た子どもが、ドボル亜種。
そして、孤島で出会ったイビルとラギアの子どもが、ドボルということも考えられなくもないですが。

深く考えれば、考えるほど、色んな進化の秘密に迫っていくことができますね。
いや、実に、おもしろい◎

獣竜種最強ともいわれるイビルジョー

ブラキが出るまで唯一の肉食でした(他の獣竜種は虫、鉱石、木と偏食)。
彼がどのように進化したのか考えてみました。
ちなみに公式だと「獣竜種の祖先が謎の進化を遂げた」といわれてます。

まず獣竜種の祖先は最初にボルボとガンキンに進化しました。
これだけ強力なのにもかかわらず、他のモンスターが好まない物を食べるのは、
(虫はラング、鉱石はグラビも食べますが、新大陸の強力なモンスター達として考えてください)
自分たちの個体数を増やすため。
無駄な争いをして個体数を減らさないようにしていたのでしょう。
それか昔のボルボ、ガンキンが弱かったとか。
どちらにしても賢い繁栄の仕方と思います。
それらを食べるため、またいざとなったら戦うため頭殻や顎を強力に進化させました。
(ガンキンのは鉱石を塗り固めたものですが)

しかしいくら強力になろうが、生息地域が限られては獣竜種の進化は失敗ともいえるでしょう。
また、偏食だと空は飛竜、海は海竜と同じように地上を支配できないでしょう。
上の2つの問題を解決するために獣竜種の祖先は進化して新たな種を生みました。

 それが恐暴竜、イビルジョー

「全地域に住めるようにしたらええやん」
「全モンスター食えるように強くなればええやん」

という発想で生み出されました。

肉食ならば動物性タンパク質がとれるため、筋肉がよくついて力が強くなりました。
また牙を鋭くし、顎にまで発達することで武器になるようにしました。
古龍も捕食できるよう(実際食えるか不明)、龍ブレスを精製できるようになりました。
腹を減りやすくすることで他のモンスターに支配されることを防ぎ、
腹が減ったら強酸性のよだれをたらすことで、甲殻を溶かし獲物を狩りやすくしました。
興奮して筋肉を隆起させることでさらに強力になり、傷が開くことで凶暴性も増し、
いざ飢餓になったら普通の興奮以上に強力になるようになりました。

かなり長文になりました。すいません。

ウルクススについて

ども、そろそろライトボウガンも使おうかなぉと考え中の秀虎ですp(^_^)q

さて、今回はあまりスポットの当たる事のない?ウルクススの進化について書こうと思います。

まずは、どう見ても『ウサギ』から進化したと考えるのが妥当でしょう。
基本的には草食だが動物性もってところも一緒ですし、モンハンの世界にはウサギがいませんから、みんなヤツに進化したんでしょう。
白兎獣ですしね。

しかし、ヤツは大き過ぎますw

そこで、世界最大のウサギを調べてみたら、ギネスには130cmのウサギがいます。
こいつなら、進化すればウルクススくらいになりそうです。

では、あの可愛らしいウサギがあんな凶暴なウルクススになったか。
それは住んでいる地域がカギです。

ウルクススの住処は『凍土』です。
みてわかる通りに、とても草が沢山生えていそうではありません。

だとすると、やはり食べるのは動物性タンパク質に偏るでしょう。
しかし、130cmあっても所詮はウサギさん、最初はブナハブラとかだったんでしょう。

しかし、ブナハブラを捕食するのは大変です。
ヤツらは飛びますから。
そこでウサギさん、まず二足歩行を手に入れます。

次にウサギさんはガウシカに目を付けます。
しかし、ガウシカは中々素早く捕まえられません。

そこでウサギさんは滑降攻撃を手に入れます。

次はポポ。
しかしヤツは大きいですよね。
だから対抗する為に大きくなりました。

しかし、凍土にはバギィ達がいます。
生き残る為に、ウサギさんは凶暴性と立派な爪を手に入れます。

はい、これでウルクススの完成ですwww