妄想博物館
モンスターハンター3(トライ) G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

グラン・ミラオスとアマツマガツチ

どうも紅です!
今回,自分的に姿が似ているミラオスとアマツマの妄想をしてみました!
でわどうぞ!

ー時は少しさかのぼる......
 ジンオウガとアマツマガツチが居場所争いをしていた頃.....

一部のアマツマガツチが海へ出た.....

ー陸を制し魔王と呼ばれるようにまで......

そのアマツマガツチ達は自身をグラン・ミラオスと名乗った.....
暖かい環境....火山付近で暮らすようになり....
周囲のモンスターは日々怯えるばかり....

そしてある狩人が彼らを討伐に行った.....

新亜種とガノノノス、砕竜登場の秘密

どうも

3G発売のすこしまえ

―孤島

孤島ではジンオウガとイビルジョーが最大勢力を誇っていた
元は半分づつわけていたがイビルジョーが食料のためにジンオウガの土地をすこしづつ食い荒らしていた
最初は実力の差でされるがままになっていたが、食料が少なくなってきたジンオウガはイビルジョーに決闘をいどんだが、
龍ブレスなどで深手を負い一度凍土に逃げ込んだ

イビルジョーは勝利を確信しさらに過食が増え、共食いまではじまった
いきのこった数匹のイビルジョーはさらに力をつけ、亜種となった

それをみかねたラギアクルスは、イビルジョーをちかづけまいと陸上にも特化するようになり、やがて亜種となった

―凍土

凍土ではジンオウガたちは環境に適応できず次々と倒れていったが、龍ブレスをくらった数匹に、異変があらわれた
体の雷が黒ずんできた、龍ブレスを体にとりこんで、雷が龍属性を帯びてきたのだ
それに伴い環境にも対応してきたのだ
ジンオウガ亜種が凍土にて誕生した

―火山

凍土へのジンオウガ亜種の襲来によりそれまでベリオロスの一部が亜種となって去り、勝気をほこっていたティガレックスは
火山へ移動を開始したが、凍土と火山の気候は真逆、適応できずに倒れるものが続出
それでも倒れなかった一部のティガレックスは甲殻が黒くそまり亜種となった

ティガレックスが火山に適応してきたころ、それまでハンターの目にもとまらなかった一部の獣龍種が、粘菌と共存しはじめた

3G発売

―火山

ティガレックスが完全に適応し、すべてが亜種となったころ粘菌と共存した獣龍種は腕と頭が突起のように発達しあたらな種となった

―孤島

突然のラギアクルスの亜種化にイビルジョーも驚愕し、いったんは弱肉強食の循環もたちきられ、今の状態がたもたれた

凍土のモンスターと砂原のモンスター

 どうもサトシです!
 第三弾凍土と砂原のモンスターについてです。
 
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 あるとき砂原でディアブロスの群れとモノブロスの群れが戦いはじめた。
 
 砂原のモンスターは身の危険を感じて砂原を去った。
 
 ティガレックスは火山と凍土に
 
 ボルボロスは凍土に行った。
 
 凍土のベリオロスは突然の客にびっくりした。
 
 凍土でティガレックスが増え、ベリオロスは危なくなってきた。
 
 「ティガレックスを砂原に戻す方法は無いか?」
 
 そう考えたベリオロスは砂原へ偵察に行った。
 
 砂原へ行った数匹のうちいくつかが砂原に適した身体になった。・・ベリオ亜種
 
 砂原の戦いが終わったことを知ったベリオロスは
 
 ティガレックスに帰るよう説得。
 
 一部が凍土に残り、砂原へ帰った。
 
 火山のティガレックスも一部だけ残り帰った。・・ティガ亜種
 
 やっと落ち着いたと思ったベリオロスのところに、
 
 ジンオウガ亜種がやって来てえっと思ったが
 
 案外おとなしく平和に戻った。
 
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 いかがでしたか?
 ありがとうございました
 サトシでした~

ジンオウガのその後

どうもサトシです!!
今回は番外編!
第一弾の渓流に居座ったジンオウガはどうしたのかです。

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ラギアにやられたジンオウガは渓流に居座った。

半分がラギアと戦いにいったけど

のこりの半分は居座った。

ジンオウガは渓流を荒らした。

ドボルやナルガは渓流を出て行った。

ジンオウガの数が増え、ユクモ村の人は心配だった。

そんな異変に気が付いたアマツはジンオウガを減らした。

ジンオウガが勝てるわけも無く、だんだん村の近くまで追い詰められた。

村はギルドにハンターを頼み、

ジンオウガが減ったことで、ドボルとナルガが帰って来た。

一部のドボルは砂原に棲みついた。・・・ドボル亜種

ハンターは力をつけて、アマツを倒した。

ハンターがいるからジンオウガはもう増えすぎない。

今ではレイアレウスの亜種希少種も来る。

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いかがでしたか?
読んでくれてありがとうございました。

アグナとガンキンの関係

 どうもサトシです!
 今回は関係第2弾
 アグナとガンキンの関係についてです。
 
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 アグナとガンキンは犬猿の仲
 
 会っては喧嘩会っては喧嘩のくり返し
 
 いつも喧嘩は引き分けだけど今日は少し違った。
 
 アグナがビームを吐いてきた
 
 ガンキンは驚いた!
 
 必殺技だと?!
 
 困ったガンキンは考えた。
 
 どうやったらアグナに勝てるか。
 
 ガンキンはアグナを観察した。
 
 何日も観察した。
 
 するとあるとき、ハンターがやって来た。
 
 ハンターがアグナにこやし玉を投げた。
 
 それを見ていたガンキン
 
 アグナがひるんだのに気がついた。
 
 「あれがあれば勝てる」
 
 そう思ったガンキンはこやし玉を観察した。
 
 運よくハンターが落としていった。
 
 匂いを嗅いでみると知っている鉱石と同じだった。
 
 その鉱石を食べてみた。
 
 何日も何日も食べてみた。
 
 あるとき火炎ガスを出してみた。
 
 「くっさ~~」
 
 ガスが臭くなっていた。・・・ガンキン亜種
 
 これでアグナと互角に戦えたガンキンは
 
 今でもアグナとは犬猿の仲
 
 でもお互いに気をつけながら楽しく暮らしている。
 
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 第2弾いかがでしたか?
 アグナ亜種は登場しないです。
 なぜかと言うと別種だと思っているからです。
 
 第3弾も予定しています。
 読んでくれてありがとうございました。
 
 サトシでした~

ラギアとジンオウガの関係

 どうもサトシです。
 今回は想像の世界に入ろうと思います。
 ラギアとジンオウガの関係についてです。
 
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 ラギアとジンオウガは孤島で平和に暮らしていた。
 
 しかしあるときジンオウガは考えた。
 
 「ラギアを孤島から追い出せば、食料が増える」
 
 そう考えたジンオウガはラギアを孤島から追い出すために
 
 戦争をはじめた。
 
 ジンオウガは不意打ちをしはじめた。
 
 最初は不意打ちでやられたラギアも、しだいに
 
 体制を整えてジンオウガに立ち向かった。
 
 戦争序盤はジンオウガが押していた。
 
 しかしだんだんラギアが、いざとなったら水中に逃げれることと
 
 電気を自分で作れることを活かして、戦争中盤を征し
 
 ジンオウガは孤島を去っていった。
 
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 ここでトライ発売
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 孤島を去ったジンオウガは各地へ行った。
 
 砂原へ行ったものは昼夜の気温差に耐えられず全滅
 
 水没林へ行ったものはラギアがいて全滅
 
 火山へ行ったものは暑すぎて全滅
 
 渓流へ行ったものはそのまま居座り
 
 凍土へ行ったものは寒すぎて全滅
 
 渓流で力を蓄えたジンオウガは、再びラギアに挑みに孤島へ
 
 奇襲を受けたラギアは反撃するひまもなく全滅
 
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 ここでサード発売
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 ラギアは、陸にいるジンオウガを倒すために
 
 一部が陸に特化した種になった。・・・ラギア亜種
 
 そして、陸にいるジンオウガに戦いを挑んだ。
 
 勝負はすぐつき、ラギアの圧勝で終わった。
 
 また住処が無くなったジンオウガは凍土へ行った。
 
 運よく龍をまとえるようになったジンオウガは・・・ジンオウガ亜種
 
 孤島へ行こうとしたけど、龍は孤島にはなかった。
 
 しょうがないから通常種のジンオウガはラギアと平和条約を結び
 
 孤島で仲良く暮らしてる。
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 いかがでしたか?
 読みにくいかもしれませんが、読んでくれてありがとうございました。


 サトシでした。