妄想博物館 8
モンスターハンター3(トライ)G

モンスターハンター3G攻略GEMANI

ドボルベルクは・・・

どうも、3DSから投稿のやり方がわからないディアブロス希少種です。

アイテムBOXを調べていて、思ったのですが、ドボル素材に「尾鎚竜の仙骨」というのがあります。
え?仙?見るからに長い年月をかけて成長したかのような・・・
そして、森の資源情報のドボルベルクの説明には、
「どうやって元の居住地から移動したのかは不明」と書かれております。
しかし、孤島に現れた。

ということは・・・(※ここからとんでもない妄想が入ります。ご注意下さい)

ドボルベルクは太古の昔ジエン以上の巨大古龍種だったのでは!?


~ここから小説化~

太古の昔最大の古龍、ドボルベルク。

夫ド 「他の土地の草とか食べたいのぅ・・・」
仔ド 「そうだね父ちゃん」←(この時点で最大金冠並みのサイズ)
妻ド 「集落のみんなで移動しましょうよ」

ドボルベルクは、その巨体をいかし、海を渡って大移動をはじめた。
移動すること1週間

妻ド 「あそこに島が見えるわ」
仔ド 「もうくたくただよ・・・」
夫ド 「ここは一つ、上陸してみるか」

上陸

夫ド 「何だこの草、見たことないな」
仔ド 「なんだかおいしそうだね」
妻ド 「でも色が奇妙ね・・・」
夫ド 「よし、父さんが試して見てあげよう」

むっしゃむっしゃ

夫ド 「なんだこれ!?うまい上に長旅の疲れがどんどん消えていく!」
仔ド 「うそ!?早く!僕にも食べさせて~!」
妻ド 「私のもとっといてよ!」

ドボルベルク、モガの森に移住、繁殖する。

それから数千年

巨大ドボルベルク達は卵を残して天国へ。
小さな子供たちがモガの森にあふれた。
これが、現在目撃されているドボルベルク達である・・・
あと数千年すれば、「古龍」ドボルベルクが現れることだろう・・・

ちょっと、すいませんね、変な世界に入ってしまって。
ディアブロス希少種でした!



海の王ラギアクルスの過去

皆さん海の王などで知られるラギアクルスを知っていますか?

ロアル〔ロアルドロスの略〕
チャナ〔チャナガブルの略〕
ラギア〔ラギアクルスの略〕
ガノ〔ガノトトスの略〕


ココから本文です

ロアル「よしココに住もう」
チャナ「ここに住もう」
ガノ「ここに住むぜ」
ラギア「ココにしよう」

モンスターは孤島の海に家を作りました

モンスター達は食料を取りに行きました

するとロアル・チャナ・ガノ・ラギアが出会ってしまいました

ロアル「ここは僕の場所だ」
チャナ「ここは私の場所です」
ガノ「ここはオレの場所だ」
ラギア「ここは俺様の場所だ」

そして孤島で大決戦が始まったのです

ロアルはチャナと戦い
ガノはラギアと戦いました

ロアルVSチャナ

チャナは砂に隠れてロアルは降参しました

ロアルは陸に住みました

ガノVSラギア

ガノは一気に攻撃しましたがラギアは攻撃しませんでした

ラギアは戦いは嫌いでした

するとラギアは言いました

ラギア「戦いはやめて皆で住みましょう」と言った

すると皆はやめました

サードの時はロアルは陸

トライGでは皆で海に住みました

めでたしめでたし

ジンオウガ亜種の進化新説

久しぶりです。
レウス大好きです。この一週間で結構考えていました。
はい、ジンオウガ亜種の進化です。
ずいぶん前に、色々ありましたが今回新たな説を引っさげてきました。
では、僕の説を聞いてください。

サードが発売され・・・
ジンオウガが、渓流を縄張りにしていたころ・・・
リオレイア希少種、リオレウス希少種が来て縄張りを奪われレウス、レイアがトラウマになりさまよっていた頃、1つだけいないところがあった。
それが凍土だった。
寒さで、体温が低くなってきた時・・・
アグナコトル亜種が現れた。
お、お前新入りだろ!俺と戦え
もちろん、勝てる事も無く命からがら逃げ出してきたジンオウガは、

「あいつに勝ってやる」

と決意した。
アグナコトル亜種を観察していると・・・
イビルジョーがアグナ亜種に近づいた。
食らえ!龍ブレス
ぐわ~
アグナ亜種が倒れていくのを見て

「あいつの弱点は、龍属性か!」

と確信したが、この地に龍属性などあるのか。
と、思っている内に虫に襲われた。
こいつは、龍属性で敵を群れで倒し肉を食べる虫だった。
少し龍への体制があったジンオウガは、これは使える!
と思ったので帯電のように虫を取り込んでみた。
お、おー。力が、みなぎってくる。
と思ったが、龍属性が暴走し胸が苦しくなっていく。
何かこれを押さえるのはないのか。
その辺に落ちている実を食ってみた。
とたんに龍属性が落ち着いて、帯電状態のようになった。
これを食べて、戦えばアグナ亜種も勝てるかもしれない。
球を撃ってみた
あれ?出来ない。
今度は、まだ、少し残っている雷と虫を混ぜて撃ってみた。
おー出来た!
一回止まって出てきた。
どうやら、虫が一回生物を探知して行くのらしい。
アグナ亜種と戦ってみた。
お、圧勝
と言う事でジンオウガ亜種が完成した。
終わり

えーありがとうございました。
ちなみに、何でナルガ希少種を、ルナルガというのですか?
教えてください。
どうも、レウス大好きでした。 


この記事に対する意見

最近時間がない朧月の碧玉です。
ルナルガは「ルナ」は月です。
だから、「ルナ(月)」+「ナルガ」=ルナルガです!

泳げジエン

豊穣と繁栄の象徴、ジエン・モーラン……。
その視線の先に、お前は何を見出している?
虚無の広がる大砂原の果てに、希望が見えているのか。
それとも、アテもなく突き進み、ただひたすらに何かから逃げているだけなのか。
……ふっ、どれだけ考えようとも、理解できるはずもないか。
俺とお前とでは、何もかもが、根本から違うのだから。



……ん? うわっ!? い、いつの間にそこに……!?
い、いるならいるって言ってください!!
あぁ、もう……詩人ぶってるとこ見られたぁ……うぅ……。
変にかっこつけようとしてるところを見られることほど恥ずかしいものはない……。


すぅ~……はぁ~……さて。
お待たせしました。毎度お馴染み、かりうどです。
妄想博物館は自由度が高くていいですね。
他の記事でちゃんとしてる分、こっちじゃ爆発しちゃいそうで。
……もうしちゃってる? 手遅れ?
まぁね、私がアレなのはいつものことですもの。
いつも通りの感覚で見ていてください。
この先どうなることやら。ふふふ。

私の妄想はですね、どういうきっかけからでも始まります。
あけたばかりのトランプをきる時に、ハートの4と5が離れただけで入れます。
大砂原でジエンがどこに向かってるのかなんて、もうアウトですね。
そんなこと考え出したら、私の世界が勝手に回ります。
じゃあ、一部をちょっと覗いてみましょうか。

~~~~~~~~~~

俺は行かなければならない。
必ず戻ると。そう約束したんだ。
1分1秒も無駄にはできない。
その一瞬が、取り返しのつかない事態を招くことになる。
妙な小魚に纏われようとも、砂嵐が襲ってこようとも、立ち止まるわけにはいかない。
不意に、聞き慣れない音が聞こえてくる。
どこから聞きつけたのか、人間が追ってきたようだ。
2人……いや、3人か。周りにも、小さい船に乗った人間がいる。
噂には聞いている。
ここを通る仲間が何人も、何者かに襲われたと。殺された仲間もいるらしい。
この人間共がそうなのか。
だが、俺は立ち止まる気はない。もちろん死ぬつもりもない。
今は何より、時間内に生きて帰ること。それが最優先だ。
攻撃してこようが、俺にはどうだっていい。
……とは言っても、放っておくと調子づかせてしまう。
あの船を壊してやれば、もう追ってこれないだろう。
ここは、急ぎつつ船を壊すように反撃しよう。


読みが甘かった。想像以上に連携がうまい。
人間からの攻撃は、急所を捉えられているかのように身体に響く。
そして、俺の攻撃はことごとく防がれる。
身体はボロボロ。牙も片方折られた。
もう悠長なことを言っている場合ではない。
全身全霊を尽くして、人間を排除する。
それが終わってから、遅れた分を取り戻す。それしかない。
地上での動きは得意ではないが、なんとかしなければ。


……俺は、何をしている?
時間までに戻らなければならない約束をしている。
しかし、何も知らない人間共が邪魔をしている。
約束の為にも、その人間を排除しようとしている。
そのはずだ。そのはずなんだ。
だと言うのになぜ……

 なぜ俺は今死にかけてる?

残っていた牙も折られた。身体の感覚は、あるかどうかもわからない。
こんなちっぽけな存在に、俺が殺される……?
ふざけるな! そんなことがあってたまるか!
何も知らない人間に、なぜ殺されなければならないんだ!
俺がお前達に何をした!?
殺したくなるほど恨むようなことをしたのか!?
ただそこを通った! それだけだ!
お前達人間の気まぐれで、殺される筋合いなど……!

熱くなった頭が、急に冷めてきた。
何が起きたのかわからない。
俺の身体を、でかい何かが貫いたこと以外は何も。
もう動かない身体に、徐々に薄れる意識。
耳には何も聞こえない。視界もぼやけている。
約束を守れなかった罪悪感。それだけが、心に残る。
死というものは、こんなにも孤独で、静かなものなのか……。

~~~~~~~~~~

ん~……どうでしたか?
私としては、前回よりは入り込めなかったのですが。
……目? 赤い? メガアカイノハモトカラデスヨ?

どうもねぇ、1人称視点が書きやすいらしくて。あと、ムラもあるらしくて。
……な、なんか恥ずかしいなぁ。
私も、他の人みたいに、私が説明する感じでやってみたいです。

ジエンの約束がなんなのかは定かではありませんが、メ○ス的ななにかでは?
あと、万が一……万が一ですよ?
これのせいでジエンが倒しにくくなったという方がいるとしたら。
すいませんでしたorz(←怒りを静めるポーズ)
私には、謝る以外のことができません……。
あ、ほら、全部が全部、こういうわけでもないじゃないですか。
所詮は、私の戯れ言ですし。ね?



こういうのは私の黒歴史に載りやすいので、控えめにしたいです。
あ、一応言っておきます。
更新が滞ったからといって、ずっとこういうこと考えてるわけじゃないですから。
ネタ探しも、楽じゃないんです。
私の場合は始め方もアレですもの、詰まることもありますって。
妙な言い訳もそこそこに、では。