妄想博物館 5
モンスターハンター3(トライ)G

モンスターハンター3G攻略GEMANI

火山って…

最近の投稿は、明け方が多い秀虎ですw

さて、今回は火山で妄想を…
てか、火山で最も多くいるモンスターって

『ウロトコル』ですよね?

ヤツらの説明分を読むと、火山に住む海竜種の幼体とあります。
ってことは、あれらは全部アグナコトルの幼体の訳ですよ。

あれが全部アグナコトルに…

火山、ヤバイ事になってしまいますw
そこら中であぐにゃんビーム、崩壊するでしょうwww

では、何故そうならないのか?

説明には
腐肉食だが、自分でも獲物を捉える
とも、書いていました。

しかし、ウロトコルの生息しているところにはほぼウロトコルしかいません。
地中から嘴で急襲しても、ほぼ空振りでしょう
結局、何を食べているのか?

 地中にいる生物を食べている

のではないでしょうか?
という事は、ウロトコルは普段は地中で生活しているのです!
地上に顔を出すのは、ハンターが狩にやってきたのを察知しての事なんです!
だって、凍土にはアグナコトル亜種の幼体なんていないでしょ?
彼らはあの氷の下に豊富に食糧があるから地上に出てこなくていいんですよ

一生の殆どは地中で暮らしているのかもしれません。
大きくなっても、殆ど地中で暮らしているのかもしれません。

だから、火山のあの地面の下には沢山のウロトコルとアグナコトルがいるのです!
そして、たまに地上に出てきたところをハンターに狩られるウロトコル…

 なんて可哀想なんでしょう

あんまりウロトコルを狩っていると、大量のお母さんあぐにゃんに襲われてしまうかもしれないのでお気を付けてwww

ベリオから亜種になったのは・・・? 

よしこうです。最近ベリオ亜種に吹っ飛ばされて、ブレスふっかけられて
起き上がった瞬間(TOT;)しました・・・。
それはともかく、なぜ亜種になって竜巻が出せるようになったのでしょ~か??

try発売~
「(ΦωΦ)フフフ…ついにここにもハンタ~が来たか・・・!」
ベリオくんだ。どうやら退屈してたようだ。
「喰らえ~~~!!!」
とブレスを吐き、そのハンタ~は3週間入院するハメになったとか。
それからしばらくたったある日・・・。
ベリオはネブラくん、バギィ1味とエリア4で極秘会議を開いていた。
「いびるじょ~?誰それ?」
「えっ知らね~ノ!?」
バギィ、ネブラくんが声をそろえて言った。2人はしょっちゅう外出するため、
情報通なのだ!!
「かなりの大食いらしいぞ。」
「それで?」
「お前も食われるかもしれないぞ?」
ベリオは背筋が凍った。「ま、まさか!」と誤魔化した。
だが、バギィは真剣な目付きでこう言った。
「俺さ、見ちゃったんだよね。ネブラの兄貴が食われてるところ。」
「知ってたのか・・・。(´・ω・`)」
「ま、そ~ゆ~ことで」
「・・・」
その後、バギィ達が言ってたことは的中した。
ベリオもアイツに襲われたのだ。ベリオは戦う術も無く、砂漠に逃げた。

「は~・・・。ビクった・・・。」
命からがら逃げてきたのでエリア11で休むことにした。
翌日。
「あちぃ~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
砂漠は超暑い。腹も減ってきた。
「リノプロスでも食うか・・・。」
だが、思い切り噛み付いた瞬間!!
「かった~~~~!!!」
すんげ~硬かった。こういう過酷な日々が続き・・・。
3G発売~
「あれ!?べリオ!?」
「でも色違うぞ!?」
調査隊だ。ん!?色が違う!?
「ま、いいや。これでも喰らえええええ!?」
竜巻が出た。
「わ~~~~~~~~・・・・・・・」
「いやあ~すごかったねえ!」
テイガだ。
「でも色が違うな・・・。」
「実は・・・。」

「そうか、そういうことか。」
「・・・」
「よし、お前のこと、そいつらに伝えてやる!」
「えっ・・・。」
「だから、お前はここで頑張れ!!」
「はい!!」
こうして、ベリオ亜種伝説(?)は始まった!!

どうでしたか?長い文になりましたね。さいな~ら!



ラギアクルスの先祖は…? 

皆様お久しぶりです。斧マニア♂です。
今回は、あの海竜ラギアクルス達に関する考察です。
既出あるかも知れませんが、なにとぞご容赦を。

海竜といえば、青・白・黒と三色そろった(?)ラギアクルスのことです。
彼らは細長い姿をしていて、普通に考えればルドロス系の大型化や、ジンオウガなど陸上種の水中帰化などが考えられますが、僕はあえて、そのルーツを大海龍ナバルデウスに求めたいと思います。


①生息域
孤島に近い海に営巣しています。


②肺呼吸生物?
ナバルデウスは海底で活動しますが、ラギアクルス同様に肺呼吸であると考えられます。
クジラと同じく、定期的に海面に姿を現すのが現地の村人には古来から目撃されて伝説化していたからです。(ただし潜ったら何日も出て来ないため、ギルドは確認できなかったらしい)

③外見上の特徴
全体的なフォルムは似ても似つかないように見えますが、遠目に観察すると、似ている場所が分かります。
首周りから背中にある平たい部分です。
ラギアクルスにも、顔の両脇に似たようなパーツがあります。
……え、似てない?
い……いえ、もちろん他にもございますとも。

④発光体
ナバルデウスは怒ると全身のあちこちを発光させますが、これは単なる警告色のようなもので、直接の破壊力はありません。
単純に「筋肉が活性化しただけ」であると考えられます。
よく見たら、口の中も発光しますから。
そして海竜ラギアクルスは、強烈な発電能力を備えています。
これは「蓄電殻の近くの筋肉を一時的に活性化させて」発電しているとされています。
ナバルデウスの発光体が、小型化に伴い積極的な狩りをすることで、より直接的な発電能力に昇華した可能性はじゅうぶん主張できるはずです。

⑤体色
これはオマケ程度ですが……。
ラギアクルス亜種は、美しい白いウロコを持っています。
現実のジャングルに住む部族なんかでも、白いワニは神様の使いとして崇められたりしていましたが、それはさておき。
ラギアクルス原種の青いウロコが、陸上生活をすることで保護色として役立たなくなり、祖先のナバルデウスの体色に先祖返りしてしまった……とか。
あるいは、白いラギアはもっとナバルデウスに近い段階から分化したために、青い保護色が定着しなかった……とか、妄想が広がります。
もっとも、「めったに見ることができない白いラギア」という言い方からして、原種と亜種がそれぞれいるのではなく、原種の突然変異やアルビノ個体である可能性も考えられますが……それならむしろ、ナバルデウスの遺伝子がたまたま覚醒遺伝した変異個体、と考えてしまうことも可能です。(先祖返りしたのに原種より強烈な発電能力を持つのは不可解ですが…)
白海竜の頭部は、まるで巨大な角でもあるみたいにやたら硬いですし。
ついでにラギアクルス希少種が、ナバルデウス亜種と同じく「黒い体」になるのは、細胞の変異傾向が似通っている証拠になるかも知れません。
わざわざ海底遺跡に居座るのも、先祖の帰巣本能か何かがそうさせるのでは……。

いくつか根拠を上げましたが、最大の問題は「ラギアクルスには左右に突き出た角の外見的な名残がないこと」です。
より攻撃的な発電能力を手にしたラギアクルスにとって、異常発達してしまうような巨大な角などあまり必要ではなかった可能性は高いですが、名残もないというのは疑問が残ります。
……もっとも、勝手に異常発達してしまうような角ですから、もしかすると遺伝子的にすごく不安定な状態……それこそ「人工的に造られた龍兵器」のような存在なのかも知れませんが……。
……そうなると、ナバルデウスが旧文明の海底遺跡に住んでいたこと自体が、なんだか妙に深い意味を持つことになりそうですが……。

ただ、そこに話を持っていくと長くなってしまうので
(ナバルデウスが封印されていたとしたら、海底遺跡は最初から水中だったのか……
ご神体の石像が海面から異様に離れた農場の洞穴にあったことを考えると……
でも昔は山だったとしたら、できるだけ神に近い場所に置くのは自然なこと……
いや、そもそも水中マスクなんだから少なくとも近くに海があったのは、ほぼ確実……
そういえば、モガの村の村長が言っていた「ワシらの先祖は代々この遺跡を守ってきたらしい」って、もしかすると最初はナバルデウスの見張り役だったのでは……
いやいや、もしかしたら別の遺跡で目覚めて滅ぼしに……えとせとら、えとせとら)
ここでは、このぐらいで抑えたいと思います。


結論として、ラギアクルスは、

ナバルデウスと何らかの樹系図的な関わりが予想できるかも知れない

ということです。

ご静聴ありがとうございます。お目汚し失礼しました。
ご意見ございましたら、よろしくお願いいたします。
ちなみに先日、初めて意見の書き方を知りました。意見をいただけた場合、どこでお礼を言えばいいんでしょうか。
今までご意見いただけた皆様に、ひとかたならぬ感謝を。これからも、よろしくお願いいたします。


ジンオウガ亜種が集める虫って・・・

初投稿のよしこうで~す(>*<)
ジンオウガ亜種は龍殺しの実が大好き・・・な
虫を集めているけどその虫はなんで龍殺しの実が好きなんでしょ~か!?
そもそもその虫を集めてなぜ龍属性なのか~~!!?

僕は多分こうだと思います。

その虫は自分が持つ龍属性の力を抑えるために龍殺しの実を食べている!!!
ジンオウガ亜種はその龍属性の力を引き出して、自分のエネルギ~にしている!!

のかもしれない・・・。

モンハン都市伝説

モンハンにも都市伝説が存在します。

1、ギルドカードに欲しい素材を入力する。
2、クエスト前にプーギーをかわいがる。
3、欲しい欲しいと思わない。欲しいと思うと物欲センサーが発動して入手しづらくなる。

以上です。
お役に立てれば幸いです。

ナルガクルガ希少種のサイズ

ナルガクルガ希少種にいまだに一乙の秀虎ですw
ギルドカードをみるとわかるとおもいますが、ナルガクルガ希少種ってサイズの表記がないですよね?
んで、考えてみました。

ハンター『よし!討伐完了!
さて、素材を剥ぎ取って大きさを測ってみるか、今回のはかなり大きかった気がするぞ!』
道具袋から、メジャーを探すハンター…
ハンター『よし、測るか!って、あれ!?ナルガクルガ希少種がいない!?チャチャ、ナルガ何処に行った?』
チャチャ『何処にも行ってないっチャ。消えたっチャ。』

そう!ナルガクルガ希少種は討伐後にステルス機能で消えてしまうんです!
体質なのか、無様な姿を晒したくないというプライドなのかwww

ハンター『くそー!こんな霧深い中じゃ見えない相手を測るのは無理だ、諦めよう。』
ガッカリしながら帰るハンター…

チャチャ『まぁ、仕方ないっチャ。あ、さっきヤツからこんなモノ盗んだっチャ。まるでお月様みたいで綺麗だっチャ』

と、ハンターに『朧月の欠片』を渡すチャチャ

ハンター『マジで!?』

ハンターは、サイズの事なんか忘れてホクホクで帰って行きました。

と、結局ステルスで見えなくなって測れない

と言う事なんですよwww

この記事に対する意見

それはないと思います。
単純な理由で生物は死んでからは腐敗を始めます。
仮に透明になるとします。
それでも完全に透明になるのは不可能です。
簡単な理由でハンターに討伐されたのなら傷口があるからです。