妄想博物館3
モンスターハンター3(トライ) G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

ナバルデウス亜種ってなに?

どうも!サトシです!
今回はいろいろと謎が多いナバルデウス亜種について妄想します!
注意ちょっと難しい話です。
では。

tryの時

片方の角が異常発達したナバルデウスが地震を起こしモガの村が危険に・・

まず異常発達して気が立っていた。
体内にエネルギーがあふれると何故か暴れたくなります。
ということはナバルデウスは体内にエネルギーがあふれていた、
ということになりますね・・・

エネルギーは炭水化物などの食べ物からつくれます。
ナバルデウスの食べ物は何か?
あの口ではプランクトンはありえませんなぜかというと、
一度に大量のプランクトンを普通は飲み込みます。
クジラなどがそうです。
しかし口が驚くほど小さいです。
あの歯からして肉でもありません。
噛み切れませんね・・
ということは魚ですね。
激流ブレスのときのように水と一緒に小魚を吸い込みます。

魚が大量発生するときは魚のえさであるプランクトンも大量発生します。
プランクトンには動物プランクトンと植物プランクトンンがあり、
植物プランクトンは光合成で動き動物プランクトンは植物プランクトンを食べます。
その動物プランクトンを小魚が食べと続いていきます。

日光がたくさん海に降り注いだのが気が立っているのの原因だ!!

じゃあ何故異常発達したのか

ナバルデウスは定期的に角が抜け(歯みたいに)そんなにも大きくはならない。
しかしラギアクルスが現れたことによってそれが崩れた。
身を守るために角は大きくなった。

そして地震を起こした。

tryG

亜種はもっと身の危険を感じたため二本とも大きくなった。
亜種は弱点属性が変わってないので突然変異でしょう。

では亜種にそこまで危険だと思わせるモンスターはなにか?

グラン・ミラオス

ではないか。
グラン・ミラオスの登場で亜種が強くなったと。
エリア3から始まるのも怖くて外に出れないんですよ。


ナバルデウスが中心になってしまいました。
亜種のことも書いてるので。
ではここらで。サトシでしたー



ギギネブラが生まれた理由

泥門です!3rd時代ギギネブラで手こずった泥門です!!
早いですが本文に移りますヽ(;▽;)ノ

昔々、凍土に氷牙竜大量発生という事件が起こりました。
氷牙竜は凍土近隣の村を襲い村人達を困らせました。
そこで、火山の国のハンターがやってきて凍土の隠しエリアで(普通氷牙竜は行けないですが)
狩りまくりました。捕獲ではなく、狩猟です。
氷牙竜の死体が腐って腐って腐りまくったのです。
しかし、一部の死体が回復し始めました。
そして完全に回復した時にはギギネブラになっていたのです!

おまけ
毒を持った理由は、氷牙竜を狩ったハンターの武器が
毒属性だったといえるでしょう!(^_^;)

怒り喰らうイビルの出てきた理由を激しく妄想

どうもへたれ狩人と言うものです。
最近怒り喰らうイビルを倒すためにリタイアマラソンをしていて思ったのですが・・・

そもそも何故怒り喰らうイビルが出てきたのだろう。

公式サイト等では、極度の飢餓状態に陥りあんな姿になったということ。
そこで、気付いたのです。
怒りを喰らうぐらい腹が減っているということは、怒ることは不可能と最初思ったけれども、頭の近くで龍のオーラが噴き出ていますよね。
あれは怒れずずっとたまってきた怒りの龍のオーラです。
ここであんな姿になった理由がわかりました。

そして次に飢餓の理由です。
これは簡単な事でイビルは生態系の頂点だからまわりの草食竜を食べつくしたのでしょう。
しかもイビルは、この世に一匹ではありません。
だから、とてつもない早さでその上生態系の頂点であるがために、邪魔をする者はいなく飢餓による死などから身を守るため、またはイビル自身の体の覚醒により怒り喰らうイビルジョーが現れたのでしょう。

長文お読みありがとうございました。
ではまた会う時まで。



アグナコトル亜種についていろいろ妄想してみた

 どうもJemuです。
 アグナ亜種以前の問題で某国民的シカキャラクターが怖いどうもJemuです。
 3rd時代から思っていたのですがアグナコトルは原種と亜種の違いが大きすぎると思うんです。
 「ほ、炎と氷って真逆やんww」←第一印象。
 というわけで俺がいろいろ妄想してみました。
 
 ――――――――――――――――――――
火山エリア7
 
 『炎戈竜』の異名を持つアグナコトルは火山内では恐暴竜を除けば敵なし、とされていた。
 実際、恐暴竜は殆ど凍土に引きこもっていて普通の火山ではアグナコトルは食物連鎖の上に立っていた。
 「うめえうめえ」
 どの爺だ、お前は。と言いたくなるような言葉を吐きながらアグナコトルはこの日も昼食としてリノプロスを一撃で粉砕してくちばしで捕食していた。
 巣には猫を被って結婚し、リオレウス並みに怖くなった嫁と最近、タン(炎)ばかり吐く子供がいるのでそこでは息も吐けなくなってしまい、外食をするのが彼の楽しみとなっていた。
 骨まで食べ終わるとアグナコトルは固くなってきた溶岩を「パキパキ」と鳴らしながら動き始めた。
 食後の運動、というわけでご近所さんであるウラガンキンの家に向かうつもりだ。
 坂道のある扇型の平地がウラガンキンの巣であり、地面に潜りそこに向かう。
 地面を進み、大体の勘で地上に出ると、予想的中で、扇型の真ん中に出る事ができた。
 溶岩が溶け出し、少しだけ動きやすくなり、軽い脚取りでウラガンキンのところに歩いていく。
 「あー……暑い……。溶岩落とせたら楽なんだけどな……」
 愚痴を漏らすが溶岩がなければ人間にあっさりと狩られてしまうのでそうもいかない。
 「おーい、いるかー?」
 「……ん?おお、アグナか」
 寝ていたのか半分閉じた目を見せながらウラガンキンが返事をした。
 「ガンちゃん、また寝てたのか?」
 「いや、これを食ってた」
 「……何の肉だ、これ?」
 ウラガンキンが出してきたのは肉で、見たことがない肉だった。リノプロスの肉ならそんなに脂は乗ってないし、アプトノスの肉ならそんなに弾力はないはずだ。
 「さあな。ティガの兄貴が持って来てくれたんだ。凍土にいるポポとか言ってたな」
 ティガ先輩、というのは勿論、ティガレックスのことで地元ではティガ先輩と呼ばれているヤンキーだ。
 「ポポ?誰だ、それ」
 「まあ、良いから食ってみろって」
 言われて、アグナコトルはポポと言われた肉をくちばしで齧った。
 「……!」
 なんとも言えない味がした。
 脂が乗っているがすぐに溶けてなくなるわけではなく、しっかりとした弾力がある。
 「めっちゃうめえ!」
 興奮した勢いで言うと、ウラガンキンが自慢げに言った。
 「そうだろそうだろ!クソうまいんだよ!」
 「ポポって言ったか、この肉?」
 「そうだよ。凍土にいる草食獣らしい」
 「…………悪い、ちょっと用事ができた」
 肉をウラガンキンに返すとアグナコトルは即座に地面に潜り、一つの場所――凍土を目指して進んだ。
 場所は昔、ティガ先輩に聞いた事がある。確か火山の西にあったはずだ。
 進むにつれて、地面の中が冷たくなるのを感じた。
 寒くなり、地上に出ると、もっと寒くなった。
 「うおっ!さみぃ!」
 まわりを見渡すと、火山とは真逆で凍り付いていた。
 体の溶岩が瞬時に固くなり「パキパキ」を通り越して「ボロボロ」と崩れ落ちた。
 「ポ、ポポってのはどこだっ!?」
 急いで探そうとするが見つからない。
 「くそ!さみい!何かまとわねえと……ん?」
 アグナコトルの脳裏に一つ、良い考えが浮かんだ。
 ――まとえば何でもあったかいんじゃないか?
 そう思い、地面に潜って冷たい氷をまとってみた。
 ――おお、意外にイケるぞ!
 地上に出ると、自分の体に付いた氷が固くなるのを感じた。
 立派な、アグナコトルの亜種の誕生である。
 これなら溶岩と同じ効果が得られる。
 「よし。寒さ問題解決。もう嫁のところには帰らねえ。家出してやる」
 子供かお前は。
 アグナコトルは満足げに頷くとポポを探しに動き始めた。
 
火山エリア10
 
 「……遅いわね。ウチの旦那は何をしてるのかしら?」
 アグナコトルの嫁が子供のウロコトルに死肉を与えながら文句を呟いていた。
 「ねえ、ウラガンキンさん、知らない?」
 この場所でしか取れない珍しい鉱石を食べに来ていたウラガンキンに聞くと、彼は素直に答えた。
 「ん?ああ、あいつなら凍土に肉食いに行ったぞ」
 すると、みるみるうちにアグナコトルの嫁の顔が般若の形相に変わっていく
 「何ですってぇええええええええええええ!!!」
 その後、ウラガンキンはやつあたりでぼこぼこにされるわ、子供のウロコトルは泣き叫ぶわ、で大惨事になったのは言う間でもない。
 
 ――――――――――――――――――――
 
 どうでしたか?
 アグナコトルはティガレックスの影響でポポの肉を知り、味をしめたのか凍土に向かい、そのままそこに移住した、という感じです。
 
 何かアドバイスがあれば教えてください。
 
 じゃあね、ばいばい(≧エ≦)ノ

ブラキデイオスについて

どうもナルガEXです。
大長編モンハン小説については第一話を持って(勝手に)廃止させていただく事になりました。
あんな恥ずかしい分なんてもう二度と書かないぞ!(と言って忘れたころに書くのが僕である。)
ここからは真面目文。

現在村の☆7でブラキデイオスと遭遇しました。
そこで出て来た説がありました。
あくまでも予想なのであんまり本気にならないで下さい。
まずブラキデイオスは凍土と火山に生息しています。
暑い場所と寒い場所の正反対の地域で生息している事からテイガレックスが連想されます。
ここだけで見ると、ブラキデイオスは火山に生息するが、食料調達のため凍土にてモンスターを捕食すると言う仮説が浮かびます。
しかし本当にそうなのでしょうか?
これで考えると、砂原に生息していてもおかしくありません。
そこで僕達は(友だちと討論した)腕や頭につけている粘菌に着眼点をおいて見ました。
そもそも菌には暑い場所に強いタイプ、冷たい場所に強いタイプなどに別れます。
でも、ブラキの粘菌は一定時間立つと爆発する可燃性。
こう考えると、暑さに強く、寒さに弱いと考えるのが正しいですが、ブラキは凍土にも生息しています。
ここで疑問が出てきます。
その場合どうやって菌を維持していくかが問題となります。
ここで友だちからの情報。ブラキの体は体温調節に長けているらしい。
まあそれならば菌の話は抜いて、凍土で生息出来る事も理解できる。
ここで火山と凍土を行き来していると考えると他の地域でも見つかる可能性がある。(ブラキは飛べない)
体温調節、菌が生存出来る温度を踏まえて考えると、ブラキは凍土が故郷と考えるのが正しいと思います。
前言撤回。暑さに強くても火山のあの温度じゃあ菌を維持できそうも無い。
だいたいの菌は高温になりすぎると死滅するし、もしも火山出身だったら体温調節よりも体の温度を下げる事に長けていると思います。
それに菌を生成するには幼体の段階から菌を摂取、または菌の元となる物を摂取していかなければならないではずです。
火山にそんな物があるとも考えられませんね。
それに体温調節説にはもう一つ有力な物があります。
それは時間差で爆発する粘菌の特徴です。
そもそも爆発の仕組みとして一般的に知られているのが引火、酸素による反応だと思います(バックドラフトなど)。
凍土でも爆発する事を考え、酸素による反応だと仮定します。
しかし、そうしたらブラキの体は一瞬で粉々になるし、菌も操れません。
ここで温度調節が出てきます。どうしてブラキの体は粉々にならないかと考えたら熱(温度の高低)しかないと思います。
もしも腕や頭にヤバイほどの冷却機能、保温機能を持ち合わせていたとしたらどうでしょう。
ブラキの体から離れた粘菌はその周りの温度に反応して常温へとどんどん(温度が)下がっていきます。(または上がっていきます)
そして一定の温度に達した時!
ボーーーーン!!!!と爆発する。
こう考えるとつじつまがあうような気がしてなりません。
本当はどうか、分かりませんが僕的にはこれだと思います。
ハンター大全3Gを待ちましょう!(発売されるかは不明)
長文失礼しました。以上!

この記事に対する意見

ティガレックスは雪山や凍土などの寒い地域に居る。
というイメージが強いですが、実は彼(彼女)は寒い環境は苦手なのです。
寒い地域に生息するポポの味を覚えてしまったため、苦手な地域にわざわざ足を運び、ポポを食しています。
苦手な地域に居るポポの味をどういう機会に覚えたのかについては黙っておくとして、彼(彼女)の本来の生息地は砂漠地域です。
それらの一部が火山へ飛び、火山の厳しい環境に適応した姿がティガレックス亜種ですね。

話をブラキディオスに戻すと、彼(彼女)の本来の生息地は火山。
これは絶対に譲れない事実です。
が、彼(彼女)は孤島や凍土にも生息しています。
まず、孤島にウラガンキンやディアブロスなどが出現する時点でおかしいような気もしますが、これは後で話す事として、とにかく、ブラキディオスは熱帯地域、寒冷地域、温暖地域。どの地域にも生息可能な素晴らしいモンスター、という事になります。

が、わざわざ凍土や孤島を訪れる必要性が伺えません。
彼(彼女)の餌はウロコトル。
これは火山にしか出現しません。
凍土or孤島に生息していて火山に生息していない小型モンスターはポポやバギィくらいです。
あのティガレックスが虜になったポポを食べに凍土へ訪れる。
とも考えられますが、ベリオロス、ティガレックス、ドスバギィ、そして暴君イビルジョーと非常に競争相手の多い凍土にわざわざ出向くとは考えにくいです。

それに替えて火山のモンスター達。
アグナコトルは腐肉食。ウラガンキンは鉱物食。
イビルジョーも生息しますが、イビルジョーの本来の生息地は凍土なので、ほぼ出会う事はないでしょう。
つまり、目立った天敵となるモンスターは、火山にはリオレウスぐらいしか存在しないのです。
この安全な火山を飛び出して、危険な凍土に出向くには、彼(彼女)には相当大きな楽しみが凍土や孤島にあるのでしょう。

考えられる理由はやはり、ナルガEXさんが仰られているように【菌の維持が難しいから】なのかもしれません。
ここではあえて、ウロコトルが相当不味い物。と考えるのは止めておきます。

冬にインフルエンザが活性化するのは、寒いから。
夏の暑さでは菌そのものが消えちゃいます。
ちなみに、インフルエンザが流行り出しているので、手洗いうがいはしっかりとしましょう。
やや話が脱線しましたが、こう考えるのが妥当でしょう。
はい、妥協しました。
彼(彼女)には、火山で大きなストレスを抱えながら生きている。
その事も考えつつ、彼(彼女)を狩ってあげて下さい。

この記事に対する意見

こんにちは、ブラキの狩猟に一番時間がかかるGDFです。
ブラキディオスの唾液と、粘菌について書かせていただきます。
(間違ってる点がありましたらどうかご指摘お願いします)

ブラキの粘菌が唾液に含まれる特殊な酵素的なものでなく、水分(液体の場合)で活性化すると考えてみてはどうでしょう?
そしたら、水分が全くない火山にいるのも理解できます。
(凍土はブラキの体温で氷が水になるのであまり行かない)

しかも、弱点属性が水というのも水分で粘菌が勝手に活性化するということで納得がいきます。
ブラキは、粘菌の爆発で怒るから、ダメは喰らうんでしょう。

凍土にいるのは、他の皆さん方が書かれていらっしゃるように、うまい肉がある等、理由がありそうですね。

こんな記事を最後まで読んでいただきありがとうございました!