ナルガクルガ希少種【研究】
モンスターハンター3G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

なめたらあかん

 酸素不足です。
 最近になってやっとナルガ希少種が出たので行ってみたところ、

 惨劇でした。

 まさかあんなに毒針が飛んでくるとは・・・
 尻尾を避けるのは簡単ですが、毒針があるのでかなり苦戦しました。
 
 そこで、付けて行くと便利なスキルをいくつか挙げてみます。
 
 耳栓、回避性能、そしてなんといっても毒無効!
 
 耳栓は攻撃チャンスも増やせて、守りにもなるので素早いナルガには必須かなと。
 回避が苦手な人は回避性能。+1でも十二分に通用しますので大丈夫です。
 後、毒無効はあると便利ってだけなので無視していただいてもかまいません。
 補足として頭や腕も堅いため、心眼なんかもいいんじゃないかな?
 
 ステルス機能が搭載されていますが、そこまでネックにはならないかと。
 毒針に比べたらステルスなんてかわいいもんですよ、まったく。
 
 ま、そんな感じです。ww



ナルガクルガ希少種生態報告書

どうも、不発地雷です。
今回ご紹介するのは"月迅竜"ナルガクルガ希少種です。
 
特徴
・体色が藍色になったナルガクルガ。
・回り込みやバップステップの際、跳び上がってから着地までの間、姿が消える。
・各種行動の終了後威嚇に繋げることが少なくなり、原種・亜種に比べさらに隙がなくなった。
・今までの棘飛ばしや希少種限定の尾棘逆立ち時の尻尾攻撃での棘には毒効果が付与される。
・ステルス状態は背景の違和感、影などがないため直接の視認は不可能。
カメラも同様探知不可になる。
弱点属性
氷>龍
その他の属性は効果が見られない。
 
破壊可能部位 
頭部 怯み2回で破壊。左目に傷がつく。
刃翼 怯み1回で破壊。片方破壊で報酬確定。破壊した側の刃翼が欠ける。
尻尾 怯み2回で破壊。2段階あり、1段階目は切断以外でも破壊可能。
尻尾の鱗がはげる。2段階目は切断武器のみ。尻尾が切れる。

攻撃方法

希少種で追加された動きのみを記述する。
 
連続飛び掛かり 怒り時に長い溜めをした場合、最大で2回3セット(最後の1回は飛び掛かり)を行う。
この時は原種と違い1セット中に3回以上飛ぶことはない。
棘飛ばし モーションは原種と同様だが、ランダム方向に時間差で飛ばしたり、棘に毒効果があったりと、原種・亜種よりも厄介になっている。
棘逆立て 尻尾を振りかざし棘を逆立てる。行動後は怒り・非怒りに関わらず尻尾が逆立ち、尻尾による攻撃に棘飛ばしの効果が付与され、一定回数針を飛ばすと通常状態に戻る。

針飛ばしが付与される攻撃は、尻尾ぶん回し、尻尾叩き付け、尻尾回転攻撃
尻尾を一段階破壊するとモーションが若干延長される。

剥ぎとり等

剥ぎ取り素材 
本体(4回) 月迅竜の厚鱗
月迅竜の透刃翼
月迅竜の重牙
朧月の欠片
迅竜の天鱗
尻尾(1回) 迅竜の靱尾
月迅竜の豪斑毛
部位破壊報酬  
頭部 月迅竜の重牙
朧月の欠片
刃翼 月迅竜の透刃翼
尻尾 月迅竜の重尾棘

捕獲報酬
朧月の欠片
月迅竜の厚鱗
月迅竜の豪斑毛
月迅竜の透刃翼
月迅竜の重牙


備考
搭で戦うため、落とし穴は使用不可。
全体的に肉質が硬く、特に頭は紫ゲージでないと弾かれる。怒ると若干軟化する。
しかし、尻尾の先だけは非常に柔らかい。隙があれば狙ってみると良いかもしれない。
棘飛ばしや尾棘逆立ち時の尻尾攻撃での棘には毒効果が付与される。解毒薬か毒無効スキルは必須。


以上をもってナルガクルガ希少種の生態報告書とする。



ナルガクルガ希少種についていろいろわかってきたぞ

今回モンスターハンター3g(トライG)で初登場したナルガクルガの希少種ですが…
・HR40以上で出現(HR35でモンスターリストにでます)
・ステージは2ndGにあった塔
・移動時に軽いステルス機能がついている(ナズチほどではない)
・尻尾に針が怒り状態でなくてもついている
・針がついていて尻尾ビタン、360度ターンなどの時に毒の針が飛んでくる
・咆哮の範囲が原種&亜種よりかなり広くなっている
・基本行動はナルガクルガ亜種と同じ
・肉質は尻尾の付け根が柔らかく、顔は通常時は固い

攻撃力も高く動きも若干早くなってます。
ターゲットカメラの使用が不可能の為、MHP3rdなどの旧作を思い出すと楽に狩れます。
原種や亜種同様に飛び掛るモーションの前に音爆弾を投げると、落し物をします。
(もちろんその後は強制で怒り状態になる)
落し物は、まだ竜の大粒ナミダしか確認してません。
おそらく朧月の欠片?も落とすと思います。

少しでもこの情報が役に立つことを願います。
また、間違いなどがあった場合は教えてくれると、助かります。



ナルガ希少種立ち回り

おそらく初めて投稿します。

ナルガ希少種の立ち回り方で分かったことを紹介します。

とても大切なのが、回避行動のタイミングです。
概出かもしれませんが、緊急回避でなくても咆哮が回避出来るようです。


希少種は咆哮が広範囲なので結構離れていてもダメです。(レウスぐらい)
しかし、ステップや通常回避で上手く避ければ、先制攻撃ができるかもしれません。
ほかにも、尻尾ビターンや360度薙ぎ払いもその場でよけれます。

上手くいかない時は回避性能をつけるといいと思います

それでも薙ぎ払い2連続とビターン2連続には気をつけたほうがいいです。
解毒薬と漢方薬は絶対に持って行くように。

ナルガ希少種レポ

狩人ではなく、かりうどです。

ナルガ希少種のモーションとして、

尻尾ビターン→360℃回転

が挙げられてますが、「℃」は温度のことですよ。
角度的な意味なら、「°」が正しいです。
……じゃなくて、通常種も普通に「ビターン!」からの「ぐるーん!」ってしてきます。
詳しく言うと、グッと身構えて、尻尾を軽く叩きつけた後、すぐに体ごと尻尾を薙ぎます。
また、時計回り→逆時計回りのコンポも、通常種も亜種もします。

毒属性の針ですが、常時飛んでくるわけではないです。
猫のように、尻尾の毛が逆立っている状態限定です。
怒り状態ではなく、専用の行動があります。
尻尾を空に向けてなんかやってたら、それが尻尾の毛を逆立てる行動です。
通常種も亜種も、尻尾を破壊すると尻尾が逆立たなくなりますが、希少種のこの行動には関係ないようです。
逆立つまで少し時間がかかるようになるってぐらいのレベルです。
毛が逆立っていると、尻尾関連の攻撃全般に毒針が飛んできます。

その他の情報ですが、言葉にするより見た方が早いかもしれませんね。
ネタバレとかあんまり好きじゃないので。
なお、希少種が出る時の塔は、幻想的で非常に美しく綺麗です。
デートスポットにオススメです。

ナルガ希少種レポ

今現在わかってる事のまとめでも。
好きなモンスターなんで(笑)


基本的には亜種に似ていますが、

尻尾ビターン⇒360℃尻尾回転

という荒技がついてきます。
360℃尻尾回転は3rdでは時計回りだけでしたが、希少種は逆時計回りもあります。
コンボは時計回り⇒逆時計回りというのが追加です。

重要な事を言い忘れてましたが、めんどくさいことにほぼすべての攻撃に毒属性の棘が飛んできます。
あ、後ナルガ希少種の属性は毒です。


問題のステルス機能ですが、あれを攻略するんだったら怒り状態にさせましょう。
ナルガの赤い眼は消えてる時にも若干見えるんでそれを頼りにしましょう。
普通の状態は着地時に煙がうっすら立ってます。
それでも可です。


最後に、体色は鮮やかな銀色です。
後、攻撃力めちゃめちゃ高いので注意をお願いします。
スキルは回避性能が良いのではないかと思います。


・・ではご武運を祈ります。

月迅竜ナルガクルガ希少種

月迅竜ナルガクルガ亜種。

やはり塔でした。
って、消えるだとぉ・・!?

ナルガクルガ希少種はオオナズチのようにステルス機能付きでした。
ターゲットカメラも使用できませんでした。


以下、モンスターリストより。
種族 飛竜種
危険度 ☆☆☆☆☆☆
生態や生息域の多くが謎に包まれている、ナルガクルガの希少種。
とある地方の伝承に「人里離れた秘境で霧深い夜に姿を見せる」と伝わるが、詳細はギルドでも調査中である。
また、その伝承においては「月迅竜」と称されている。