ラギアクルス希少種【狩猟】
モンスターハンター3G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

冥海竜ハメ

どもーひさしぶりです
いまから安全に狩れるハメの紹介です
僕はこれで冥剣雷斧の最終強化もしました

装備は貫通弾・貫通矢強化or剛弾+火属性攻撃強化+2+(集中・弱点特攻など火力系スキル)
武器は鳳凰ガ体現セシ弓矢

①撃竜槍の裏側の隙間のある場所へ行く(地図で言う左の方)
②後はうち続けるだけ
 (2,5)雷爆散ブレス・たまに竜巻は当たるので注意
③約10~15分で討伐・討伐したら剥ぎ取り
④報酬を受け取り終了・HRP2000~

ラギアクルス希少種 五分未満討伐

これはユーチューブでみて知りました。
少々調べたところ、うまくいくと一分二十五秒でやっちゃえるんですよ。
自分はこんなに早くはできません、
これ四人だけです。

防具はドーベルxキャップ、陸奥・極が胸と腰、足がアーティアxのガンナー用、腕がロワーガxブラッソでスキルが龍属性攻撃プラス2と速射プラス1と高級耳栓でした。
あとは鬼人薬のんで運命ヲ焼キ尽クス銃弾で滅竜弾を撃つだけ。
あ、そうそう食事で攻撃力アップをつけるのと、アイテムポーチに力の護符・爪と調合書全巻に閃光玉、滅竜弾調合用と火炎弾、あと心配な人は回復系アイテムを持っていくのをお忘れなく。
この記事に対する意見
鬼人薬が怪力の丸薬のほうがいいというのと、回復系は必須ですので気を付けてください。

ラギア希少種との戦い方 神記事認定!

冥海竜かぁ。

冥界の海竜」と「冥海の竜」とをかけたんだろうね。(?)

そして、この名を見た時、誰もが頭に浮かんだあの言葉。

戻ってきた……ああ、黄泉の国からラギアクルスが帰ってきたぁ……!

ね?浮かぶよねー。

もうわかってるでしょうが、かりうどです。
そして、今回の記事はラギアクルス希少種です。
グランやジエン亜種の時とは違って、ソロ狩猟においての戦い方ではございません。
普通に、こいつとの戦い方を講座していきたいと思います。

えっ、ネタバレするの?

と思った方は、今すぐ退室した方がよろしいかと。



まず、ラギア希少種のクエストは、

 グラン・ミラオスの緊急クエストをクリア

しなければ出てきません。
なぜかというと、こいつのクエストが出る条件が、[HRが70になること]だからです。
HRがこうなるには、グランを討伐することが絶対です。
そして、ラギア希少種のクエストに参加するのにも、HRが8以上じゃなければいけません。
ま、どっちにしろ、

ラギア希少種と戦いたくば、先に俺を倒してみろぉ!

ってことですね。
詳しくはわかりませんが、たぶん[自分が貼ったグランの緊急クエスト]じゃないといけないと思います。
まずは、グランを頑張りましょう。


さて、いよいよ本題。
まずはハンター側から行きます。

武器は、まぁなんでもいいね。
ラギアなので、火や龍といった属性が有効です。
こいつと戦えるようになった時点で、ジンオウガ亜種の武器も最終強化できるようになってます。
また、レウスやグランの武器も最後まで強化できますから、属性武器には困らないでしょう。

防具も同じく、専用の装備とかまでは必要ないです。
ただ、今までのラギアと比べると、雷が当たりやすくて強力です。
雷耐性は充分にあると楽になるでしょう。
マイナスでも、料理で[雷属性得意]を発動させれば3になりますので。
まぁ総合で見て、スキル込みで、普通に耐ラギア装備でいいんじゃないでしょうか。

チャチャとカヤンバですが、こいつらも自由です。
自分の好みに合わせて、カスタマイズしましょう。
ただ、場所が場所、相手が相手なのでね。
私のオススメは、[古代のお面]&[ウチケシのお面]です。
古代のお面で酸素ゲージも心配いらず、ウチケシのお面で属性やられもなんのその。
私はこの組み合わせで行ったことはありませんが、随分と楽になるでしょう。

アイテムも自由です。
まぁ必須とまでは行かないでしょうが、[戻り玉]と[ウチケシの実]がオススメです。
他には、[酸素玉]や[増息薬]もなかなかいい働きをしてくれると思います。
なお、罠類は1種の地雷となるので注意。
効く効かない以前に、シビレ罠も落とし穴も仕掛けること自体できません。
また、閃光玉も効かないような気がします。
少なくとも、閃光でピヨってるところは見たことがありません。


じゃあいよいよ、ラギア希少種について行きますか。
まずはこいつの攻撃から入ろうかな。
基本はラギア通常種とかと同じなので、専用の攻撃のみです。



大放電

身体から雷を発生させ、自身の周りに無数の雷塊を出します。
「あれっ、通常種と同じじゃん?」と思ってると、痛い目に遭います。
威力やモーションこそ一緒ですが、性質が大きく違っているのです。
通常種の場合、1回雷塊を出したら、その全体の直径は変わりません。
希少種の場合、雷塊を出した後、ワンクッション置いて全体の直径がアホほど広がります。
見た目狭いと油断して近づくと、さらに広がる雷塊にヒットですよ。
大放電のモーションを見たら、脱兎のごとく離れることをオススメします。
なお、さらに広がる時の大放電は、ラギア希少種自身に密着しそうな距離で雷塊が発生します。
最初から雷塊全体の直径が広いと、さらに広がることは少ないみたいです。

ブレス

口から雷を吐きます。
これも「あれっ、(略」と思ってると、普通にくらいます。
通常種のブレスと違い、着弾地点で「ボンッ」と広がります。
回避距離強化なしで回避しても、その広がった雷に当たります。
ただ着弾地点で広がるならまだしも、狙ったハンターの距離で広がるから厄介なんですよ。
たとえば、自分を狙ってブレスを吐いたとしましょう。
当然自分は当たらないように、回避なりでその場から離れますよね。
すると、元々自分がいた位置・距離で、「ボンッ」と広がるのです。
納刀状態でR押して泳いでるなら問題ありませんが、納刀速度が遅い武器だとこれが当たる当たる。
気をつけてくださいね。

雷武装往復突進

雷をまとい、前方に突進+帰ってくる時にもそのまま突進。で往復です。
この攻撃の直前には、ゆっくりと少しバックします。あと、方向も少し修正します。
勢いよく「グワッ!」とバックした時は違いますよ。
この2つの簡単な見分け方としては、水流があるかないかですかね。
水流が発生すればただのバック、水流がなければ往復突進です。
あと、首を少し後ろに下げてるかな。
この攻撃の移動距離はえげつないですが、戻ってくるので自分はその場で待ってればいいです。
気をつけるべきは、1回目の突進に直撃した時です。
1回目の突進に直撃するとダウン+雷属性やられになります。この時、ラギアは遙か彼方。
そして、自分が起きあがるのとほぼ同時に、ラギアが突進で戻ってきます。
運が悪いとそのまま2回目の突進も直撃、場合によってはそのまま御陀仏です。
最低でも、1回目の突進を浅いヒットで済ませたいです。

渦潮発生

その場でグルグル回って渦潮(のようなもの)を3つ発生させます。
なぜか3Gでいなくなった嵐龍を思い出しますね。
あれと違って、当たると水属性やられ(大)になりますが。
しかも、酸素ゲージも大幅に減少してしまいます。
「いつの間にかゲージがない!」ということにもなります。
酸素玉とか増息薬はだいたい対渦潮です。
パターンがいくつかあります。

:3つとも不規則な動きをする。
:反時計回りに大きく広がり、そのまま中心(発生地)に戻る。
:時計回りに、少しずつ広がっていく。
:時計回りに、広がらずに回っている。
:ほぼ直線でそのまま進んでいく。


ん~、こうしてみると、どれも厄介ですねー。
まぁどのパターンにしても、上下運動はしないのでね。
避けたり注意したりが面倒な時は、上や下に移動するのも1つの手ですね。
発生した渦潮は、一定時間で急にふと消えます。
連続でこれをしてきて、渦潮が6個とかになるとかは、たぶんないと思います。
私は見たことありません。


ラギア希少種の専用攻撃はこれぐらいですかな。
じゃあ次は、基本的な戦い方に行きましょう。

つってもね、基本はラギア通常種なんですよ。
大きくてなんだか距離感が掴めないのと、専用攻撃以外は通常種と同じですから。
ですので、通常種を普通に倒せるのなら、希少種もすぐに慣れてくると思います。

攻撃する時に気をつけるのは、頭の硬さです。
切れ味紫でも当たり前のように弾かれます。
冥海竜の剛角]は通常報酬でも取れることがありますから、慣れないうちは無理に壊さなくてもいいでしょう。
 
まず真っ先に狙いたいのは、背中の部位破壊ですね。
なぜなら、背中を壊すことで、弱々しい放電しかできなくなるからなのです。
あの大放電を防げるだけでも、充分な価値があります。
ついでに、武器強化にアホほど必要なのに手に入りにくい[冥海竜の雷電殻]も破壊報酬でゲットできます。
背中が壊れたら、あとはどこでもご自由に。

弱点部位は、[]と[背中側の尻尾の付け根]ですね。
後者の方が狙いやすく、ラギアの挙動に合わせた行動もしやすいのでいい感じです。
部位破壊が終わった時やとにかく倒したい時は、積極的に行きましょう。

アイテムを使うタイミングは、[自分を狙ってない時]や[上や下に思いっきり距離を取った時]とかですね。
特に後者は、ブレスやごく一部の攻撃以外は一切当たらないので、体勢を立て直すのにピッタリです。


戦い方についてもこれくらいですかねー。
厄介な攻撃が多いので、いつもより慎重になった方がいいのではないでしょうか。
……「撃龍槍」?「ボタンを押すと大きな槍が出る」……?
エー?シラナイデスー。
ひっ、やめて!ボルトマルクをそんなに振りかぶらないで!あぁー……!
……もー、酷いよー。ホントは冗談だってわかってるくせにー。

……気を取り直して。
撃龍槍ですが、出番はないです。いらない子です。
なぜかと言いますと、効率が非常に悪いからです。
ナバル種と違って、確実に当てられるタイミングが存在しません。
また、誘導しようにも、あっちこっち動き回って落ち着きがなく、ジッとしてくれません。
「ここだ!」というタイミングで押しても、撃龍槍が出る頃にはもうどっか行ってることもあります。
そもそも、誘導しようとしたところで、上手いことこっちに来ること自体が稀です。
その他諸々の理由から、撃龍槍は不要な子なのです。
誘導する時間を、そのまま攻撃に使った方がいいです。
使うとしても、偶然撃龍槍の位置に来た時だけでしょうね。



以上、ラギアクルス希少種との戦い方でした。
やっぱりネタが入ると活き活きしてますね、私は。

ちなみに[ボルトマルク]というのは、グラン討伐後に生産できるようになるハンマーの名前です。
ハンマーとしては攻撃力がちょっと足りませんが、それを補えるだけのいい性能があります。
まだ使ったことはありませんが、強いんじゃないですか?
ではでは、またどこかのページで。


この記事に対する意見
ラギア希少種に閃光玉は一応効きます。
ただし、決まっても5秒ほどで暴れる間もなく解除されますが…
この記事に対する意見
ざっくりとレポですがなかなかですね。

気になったのが、閃光玉が効かない?
効きますよ!
ただし怒り時は効果ありませんが、通常時は効きます。
ピヨリます。

特徴と狩りのコツ

ラギア希少種と戦ったんですが、当たり判定が鬼蓄です。
とにかく、

放電とブレスの範囲が広すぎます。

あと竜巻ですが、アマツのようにグルグル回って発生させるようです。
ただ、行き先がどれもバラバラです。
竜巻は上下移動してしまえば楽に回避可能です。

怒り時の2連続系の攻撃に要注意です。
あっという間に体力を削りとられるので、回復薬などこまめに使うといいです。

スキルは、回避性能や回避強化など、起き上がり術[大]があるとかなり楽です。


まとめると、盾のない武器を使うと泣けます。
立ち回りが上手ければ狩れます。