大剣 モンスターハンター3(トライ) G

モンスターハンター3G 攻略GEMANI

まさかのミラクル!

 疾風です。

 ある日、私は火山で、採掘をしていた。
 そこで私は見付けてしまったのだ。
 あの伝説の武器を………

 
 私は火山で採掘をしていました。
 そして、さびた塊を入手しました。
 ここまではいつもの流れです。
 しかし、報酬を受け取り、鑑定したら、
 なんと!
 
  凄くさびた大剣がてにはいったのです!
 
 「やった、ラッキー」と思いまた火山にでかけました。
 そしたらさらに、
 
  凄くさびた大剣をまた入手しましたwww
 
 しかも二回連続でwwwww
 
 以上、こんなことに運を使っていいのかい!(`A´)⊃
 と思いながら、少し大剣に運命を感じた疾風でした。


大剣の動いの鈍さをフォローするコンボ

大剣の攻撃力は絶大。
しかし動きが鈍いことが弱点。
そこで必要になるのはやはりコンボである。


たとえば溜め切りのあと強溜め切りにつなげない場合は、

なぎ払い(A)か切り上げ(AとX)


強溜め切りにつなげたい時は、

横殴りをしてそのままスライドパットをどこかに向けXをおす

これで強溜め切りになります。


以上、ポポでしたー

大剣の強さ 神記事認定!

大剣を使い続けて、もう何年になるでしょうか。
そんな過去のことは思い出せませんが、最近気づいたことがあります。

大剣は、どんなクエストにでも対応できる、恵まれた万能ウェポンなのではないか、

と。
かりうどです。が、今回は妙なネタとかはありません。
マジメに、大剣について語ろうと思います。
では、行きましょう。



大剣の特徴についてはいらないでしょう。
モンハン関連のどの大剣のページを開いても、だいたい同じことが書かれてますから。
長所は[一撃ごとの威力が高い・ガード可能・戦い方がシンプル]など。
短所は[鈍重・隙が大きい・手数が少ない]など。
どの武器も一長一短なので、あまり細かくは言いたくありません。
が、1つだけ短所について触れたいと思います。

大剣の鈍重さですが、実は苦になりません。
なぜなら、回転回避があるからです。


抜刀時にただ練り歩くだけの人は、はっきり言って素人です。
私は、回転回避を駆使してこその大剣だと思ってます。
ヘヴィボウガンと同じです。
距離を取ったりする時に多用するでしょう?
同じように、間合いの調節などに使いましょう。

戦い方ですが、これもどのページも同じです。

ヒット&アウェイです。
抜刀攻撃→回避→納刀。


基本中の基本です。
隙があれば溜め斬りを決める。これも基本です。
ただし、柔らかい部位を狙わないと戦闘が長引きます。
極力、弱点部位に当てるよう心がけましょう。
部位破壊をしたい場合はその限りではありませんが。


さて。
これだけだと、誰もが言ってることを言ってるだけになりますね。
もちろん、私が気づいたことはこれらじゃありません。
そろそろ本題へ行った方がいいでしょうね。


私が気づいたこと。
それは、

 大剣は攻撃力型と属性型ができる

ということなのです。

まずは、攻撃力型と属性型について説明しておきましょうか。
読んで字のごとく、[攻撃力を重視した型]と[属性を重視した型]のことです。
一撃の威力に着目し、攻撃力を高めた装備が[攻撃力型]です。
手数の多さで、属性ダメージを増やす装備が[属性型]です。

だいたいの全武器に共通することがあります。

同じ属性の武器でも、攻撃力が高い武器と属性値が高い武器との両方が存在する

たとえば火属性大剣の場合は、「輝剣リオレウス」と「死神モ滅スル熱キ剣」です。
両者の性能の違いは以下の通り。
輝剣リオレウス 
攻撃力 1248
属性値 520
切れ味
スロット
死神モ滅スル熱キ剣 
攻撃力 1056
属性値 720
切れ味
スロット

同じ火属性武器を比べても、前者は攻撃力が高く、後者は属性値が高いですよね。
このように、だいたいの属性武器には相互互換が存在しています。
この2つの場合、攻撃力型は前者・属性型は後者の方が向いてます。


大剣の攻撃力型を見てみましょう。
大剣自体、一撃の威力に恵まれた武器です。
その一撃の威力をさらに高めるわけですから、どれだけ強くなるのかは言うまでもありませんね。


大剣の属性型を見てみましょう。
短所で言った通り、大剣は手数が少ないです。
そして、属性型は手数が重要なのです。
つまり、大剣は属性型に不向きな武器なわけです。
大剣の属性型なんてものは、そもそもが破綻しているのです。

しかし、本当にそうでしょうか。
確かに手数は少ないかもしれません。
ですが、戦い方次第では手数の少なさもカバーできるものです。
さらに、各属性の最大値を見てください。
720 死神モ滅スル熱キ剣
580 海帝剣エクスカリウス
730 瞬間レイトウ本マグロ
700 冥大剣エンファルクス
700 エピタフイディオン
最低でも600近く、他は全て700越えと、属性値としては非常に高いです。
これを使わない手はないのではないでしょうか。
かつての封龍剣【真滅一門】(今はない)ほどではないでしょうが、
各属性強化すれば強力な属性武器となるでしょう。


攻撃力型の戦い方やスキルは問題ないでしょう。
攻撃力upや集中や弱点特効など、攻撃力に関連したスキルが有効です。
挑戦者や闘魂などもいいかもしれませんね。
そして、弱点部位に抜刀溜め斬り→回避→納刀を繰り返せば大丈夫です。

属性型の戦い方やスキルですが。
まず、各属性強化が必要です。
今作は総属性強化との併用ができなくなったそうなので、各属性強化だけでいいです。
他には、回避性能や心眼がいいと思います。
属性ダメージはとにかく攻撃するのが重要です。
回避性能があれば、納刀したりモンスターから離れることなく攻撃を避けやすくなります。
その分、手数を増やせることになりますね。
属性ダメージは、肉質の硬い相手に特に有効です。
弾かれなくなる心眼は必須とまでは行かなくても、いい働きをしてくれるでしょう。
戦い方は単純です。
モンスターの攻撃を回転回避で避けつつ、横斬り→切り上げの繰り返しです。
デンプシーと呼ぶらしいですね。
もちろん状況によっては納刀したりも必要です。


気づいたことはもう1つあります。
それは、

 攻撃力型と属性型との両立がある程度できる

ということです。
言い換えて、

 他の武器と比べて、大連続狩猟に強い

ともなります。
両立は「ある程度まで」なので、別に攻撃力upと各属性強化を併用しろというわけではありません。

さきほど各属性の最大値を見てもらいました。
属性値も高いですが、大剣らしく、マグロ以外は攻撃力も1000を超えているのです。
もう一方の属性武器なら、さらに攻撃力は高くなります。
大連続狩猟では、出現するモンスターの弱点属性が全部違うということがほとんどです。
しかし、どちらかというと攻撃力で押す大剣にはあまり影響はありません。
属性値が低く、攻撃力が高い大剣でも同じです。
それは[属性]のページで私が言っている通りです。
大剣で大連続狩猟に赴く際は、自分が苦手なモンスターに焦点を当てて属性を選べばいいのです。
その属性に耐性のあるモンスターなら、攻撃力型の立ち回りで弱点部位を溜めつつ攻撃する。
その属性が弱点となるモンスターなら、属性型の立ち回りでとにかく手数を稼ぐ。
というようにすれば、大連続狩猟でも大きな影響もなく戦えます。
似たような方法ができるのは、簡単に見てもハンマーぐらいでしょうか。



以上、私が気づいた大剣の強さです。
高い攻撃力を持ちながら、なにげに属性値にも恵まれてます。
手数の少なさは、戦い方や技術で補えますから。
ただ、やはり状態異常属性は圧倒的に不向きでしょうね。
細かなデータは無縁なので、もしかしたらトンチンカンなこと言ってるかもしれません。

私の記事で1位2位を争いそうな長さになってしまいました。
飽きずに全て読んでくれれば御の字です。
では、また。



G級に行くならこの大剣で!

G級大剣向け装備 
頭装備 ディアブロXヘルム[2]
胴装備 日向・極【胸当て】[3]
腕装備 リノプロXアーム[2]
腰装備 日向・極【腰当て】[3]
足装備 バンギスXグリーヴ[2]
お守り 兵士の護石(抜刀会心+4)[1]
装飾品 爆師珠【1】×5、短縮珠【3】×2、抜刀珠【2】
耐性値 火[-7]水[4]氷[-2]雷[-6]龍[-2]計[-13]

集中
斬れ味レベル+1
抜刀術【技】
ボマー

冷凍マグロ復活

冷凍マグロ復活です!

カジキマグロを釣って、

冷凍マグロ→冷凍本マグロ→瞬間冷凍本マグロ

で強化できます。

属性は氷です。
見た目はカジキマグロそのまんま!

カジキマグロが釣れるポイントは、G級凍土のベースキャンプで確認しました。

大剣の扱い(応用編)

どうも。初めまして。

自分は2ndGの頃からずっと大剣を使ってるんで、まずまずの腕前だと勝手に思い込んでいます。
なので今回は、自分の普段の戦術理論(そんなたいそうなモンジャナイ)を語っていきたいと思います。
大剣使いの人もそうでない人も、何かの参考にしていただければと思います。

みなさんも知ってのとおり大剣は、一撃の威力が高く、逆に隙が大きいため、どうしても手数は少なくなりがちです。
しかし、手数が少ないというのは、切れ味の落ちるのも遅いということではないでしょうか?
どうでしょう?

大剣の戦術といえば、抜刀攻撃→回避→納刀というのが一般的です。
ですが、ある程度大剣を使い込めば、また別の戦い方もできるんじゃあないでしょうか。
てか、できます。
じぶんで例を挙げてみると、

抜刀攻撃
回避
武器を納めず、前転を繰り返して移動
モンスターの弱点部位などをねらってなぎはらい攻撃、さらにつづけれるならきりあげ。
(なぎはらいは出は早いが威力が低めなので、できればきりあげにつなげたい)
回避

と、こんな戦法でやってます。
効率良いのか悪いのか。

溜め切りの応用に、モンスターの振り向く瞬間をねらって、モンスターの頭に溜め3を当てる方法もあります。
主にナルガやティガに有効な戦術ですが、なれればほかのモンスターでも結構いけたりします。
人間で言う、肩をトントンっと叩いて相手が振り向くのを利用してほっぺをぷにっとやってやろうというやつです。
やられると対応に困ります。


まだまだいろいろありますが、長くなるのでこの辺で。
長文失礼しました。
では。

メリット・デメリットを再確認!

どうもサトシです。
今回は大剣のメリット・デメリットです。
メリット
一撃が大きい
ガードができる
溜め攻撃ができる
リーチが長い
デメリット
スキがでかい
攻撃回数が少ない
移動速度が遅い

デメリットは使っていくうちに感じなくなります(自分は)。

いい狩猟生活を!!

大剣の戦い方

 どうもサトシです!
 今回は大剣の戦い方です。
 3rdの大剣使用回数が600超えです。
 本題に入ります。
 
 基本編
 
 NoBuNaGaさんの記事にあったように、
 大剣はヒット&アウェイが基本になります。

 基本

武器だし→攻撃→回避→納刀
 
という手順を基本にして、スキがあればなぎ払いを加えるとか臨機応変に対応して下さい。
 まあ、使っていくうちに慣れていくので失敗しても諦めずに。
 最初から上手い人はいないです。
 
 でも欲張るとモンスターの攻撃を受けてしまいます。
 全部の武器にいえることなんですが、特に大剣はモーションが大きいのでスキが大きいです。
 なので「モンスターが振り向くころには回避が終わってる」のがベストです。

 チャンスの時

 チャンスのときは

溜め切り→横殴り→強溜め切り

 がオススメです。
 小さいチャンスは

なぎ払い→切り上げ→なぎ払い→切り上げ

 という感じでいきましょう。
 
 チャンスで初めて溜め切りがでました。
 大剣の必殺技ですが、スキが大きいので、普通に使うと逆に攻撃されます。
 回復に時間をとって、攻撃ができなければ意味がありません。
 なので溜め切りは大きなスキが相手にできたときに使います。
 
 寝ているときは大剣の出番です。
 叩き起こしてあげましょう。
 抜刀術(技)をつけていれば、武器だし溜め切り。
 つけていなくて技術のある人は強溜め切りをねらいましょう。

 オススメスキル

まず抜刀術(技)(力)

 これは武器だし攻撃に(技)は会心率+100%
 (力)は気絶値をつけるものです。
 特に(技)はダメージが1.25倍になるのでオススメです。
 
次に納刀術

 これはヒット&アウェイの回転を早くできると同時に、納刀のスキを減らせるので、あると攻撃力upとほぼ一緒です。
 
最後に切れ味+1

 切れ味が上がると弾かれにくくなります。
 弾かれるとスキが大きく危ないです。
 しかも切れ味を上げることによってダメージが大きくなります。
 一石二鳥ですね。
 

 長くなりましたが、最後にこれは自分の意見です。
 火事場がいい、攻撃upがいいという方もいると思いますが参考程度に見てください。
 
 これを読んで、「大剣使ってみよう」という人がいたらうれしいです。
 
 以上サトシでした~

まずは大剣の基本操作を確認!

どうもサトシです!大剣の操作方法です。
(全部じゃないかも)
武器出し攻撃/縦切り
縦切り後にx 横殴り
縦切り後にa なぎ払い
横殴り後にスライドパット+x 強溜め切り
横殴り後にR ガード
横殴り後にx押しっぱなし 溜め切り
横殴り後にX+R 切り上げ
こんなもんですかね・・・